読破
本日、文ストの小説弐冊読み終えました。途中寝たけど。黒の時代と探偵社設立秘話のこれから私が書いている連載に必要なものだったので読ませて頂きました。私の想定内でよかった。あまり設定を変えなくても済みそうで、私の理解が相違なくてよかったと思いました。てかなんじゃこりゃってくらい漢字すごっ。いつか太宰さんと何があったのかとか、初音さんの死の真相とか色葉の真実とかを明かす時が……来る、かな←オイ 乱歩さんとの過去も書けるとよいな←書け でも特務異能課についてはちょっとわからないな。書けるかな。安吾さんとも少なくともあっているはず……こんな作者で申し訳ない。頭の遣いすぎでちょっと若干危ないのだ。人生についても危ないのだ。てかチケット戦争に負けてやばい。もう無理だ。うん。今年は壱日だけか…わざわざ休みとるのも嫌だな…でも休みとって眼科でも行きます。視力落ちちゃったので眼鏡慎重しよう。そのために費用にあてよう。さて今日はしっかり執筆してまた貯めます。
2018/02/24 - 19:47