甘いもの好き好き月島ァん!
強面な月島は悩んでいた目の前にある広告ジャンボパフェを食べたいとしかし1人で行くには恥ずかしい。
誰かついて行きてくれる人は…通りかかるごんべえの腕を掴み「パフェ食べに行かないか」と真剣な眼差しで言う彼に対して「は?」と言うごんべえちゃん。
「いや私甘いもの苦手なんで…じゃあこれで」
と去ろうとするが「辛いもの好きなら奢ってやるから」と誘惑の言葉が夢主に突き刺さる。「…いいですよ約束ですからね」と言ってパフェを食べに行くが何故か月島にはブラックコーヒーが夢主にはミックスジュースとパフェが来た。沈黙が流れ店員が去っていくと同時にさっと交換し幸せそうな顔で食べる月島。
「(ギャップ萌えってこう言うことか)」
と納得しながらブラックコーヒーを飲むごんべえちゃん。すると鯉登がやって来て「月島ぁ!甘い物お前好きだったのか」と声を掛けてきたと同時にごんべえちゃんの口に食べかけのパフェを月島が口に付けていたスプーンで突っ込み「いえ彼女に食べさせていました」としれっと言う夢主はそれにビキッと切れてごんべえちゃんもブラックコーヒーを月島に飲ませて「そうなんですぅー」と嫌がらせをする。鯉登は気付かずに「仲がいい事は良きことだな!」と言って去っていきそれを確認をしたごんべえちゃんが「私いつから彼女になったんですか?」と青筋を立てながら聞いて言い淀む月島
の話を思い付いた( ˇωˇ )