set
いよ:★パーモット♂
170cm/23歳
一人称:俺
怒りの感情を失っている系お兄さん。オバケと虫とスプラッターが苦手で、自他共に認める小心者。不治の寝癖とスリッポンが通常装備。困った時にはもみあげを指でクルクルする癖がある。
365日ほぼニコニコしており、怒りを見せることは滅多にない。まるで善意が人の形をして歩いているよう。言動が全体的に緩くて優しいが、時々辛辣な正論をぶちかまして人の神経を逆撫ですることも。年寄りにモテるタイプ。
……だがその実、札付きの半グレだった過去を持つ。格闘技から我流の喧嘩術まで身につけている隠れ武闘派。傷害と暴行で年少にてお勤め経験あり。現在はその腕を活かして、有償で用心棒や護衛などを請け負っている。
今ではすっかり改心し過去の気配も鳴りを潜めているため、それを知る者は少ないが……感情が喪失しているわけではないので、怒るとやっぱり超怖い。出身は西の方で、ガチギレた時のみ方言が出る。
普段はとっても緩くて柔らかいけど、性根はそんな緩くねぇけぇあんまナメとったらぶちまわすぞコラァ!
恋人:カンタータくん(灰鷹さん宅)
プライドが高くちょっと危なっかしいカンタータくんを、愛しつつも生暖かい目で見守りたいと思っている。いろんな人間を見てきたせいか本来の性格故か、モラハラ気質も可愛く見えるラブイズブラインド。
仕事で賭博通りを訪れた際に出会い、ひょんなことから交流を持ったのも束の間「よそ者は草でも食ってさっさと帰れ!ペッペッ!!」などと早々に洗礼を受けたことも、たった2cmの身長差で自身をチビ扱いしてくることも、支配欲と嫉妬による怒りからお付き合いに発展したことも全然気にしていない。かわいいけど全然懐かないチワワを見ているような気持ち。
安易な賭けに勝ったことで「次にいよに勝つまで他の誰ともセックスをしない」を約束させており、その身は自身がおいしく頂いている。普段はヘタレで尻に敷かれているがベッドの上では強い。なお、今後一切カンタータくんと賭け事をする予定はないので所謂勝ち逃げである。
ただし趣味などは合わないことが多く、ゲーセン通いを理解してもらえない。逆にカンタータくんの人体ぶった斬りマジックは理解ができない。彼の師であるゼクスアハテルタクトさんへの信仰心や距離感の近さは……心酔故に視野の狭さが危惧されるものの、恋心や抱かれたいという気持ちではないとのことなので、理解はできないけど宗教として納得はしている模様。
「ゼクスアさんを崇拝するのはいいけどさ、カンタータが本当は一体誰のものなのか、これからよーくその身体に叩き込んであげる」
一人称:俺
怒りの感情を失っている系お兄さん。オバケと虫とスプラッターが苦手で、自他共に認める小心者。不治の寝癖とスリッポンが通常装備。困った時にはもみあげを指でクルクルする癖がある。
365日ほぼニコニコしており、怒りを見せることは滅多にない。まるで善意が人の形をして歩いているよう。言動が全体的に緩くて優しいが、時々辛辣な正論をぶちかまして人の神経を逆撫ですることも。年寄りにモテるタイプ。
……だがその実、札付きの半グレだった過去を持つ。格闘技から我流の喧嘩術まで身につけている隠れ武闘派。傷害と暴行で年少にてお勤め経験あり。現在はその腕を活かして、有償で用心棒や護衛などを請け負っている。
今ではすっかり改心し過去の気配も鳴りを潜めているため、それを知る者は少ないが……感情が喪失しているわけではないので、怒るとやっぱり超怖い。出身は西の方で、ガチギレた時のみ方言が出る。
普段はとっても緩くて柔らかいけど、性根はそんな緩くねぇけぇあんまナメとったらぶちまわすぞコラァ!
恋人:カンタータくん(灰鷹さん宅)
プライドが高くちょっと危なっかしいカンタータくんを、愛しつつも生暖かい目で見守りたいと思っている。いろんな人間を見てきたせいか本来の性格故か、モラハラ気質も可愛く見えるラブイズブラインド。
仕事で賭博通りを訪れた際に出会い、ひょんなことから交流を持ったのも束の間「よそ者は草でも食ってさっさと帰れ!ペッペッ!!」などと早々に洗礼を受けたことも、たった2cmの身長差で自身をチビ扱いしてくることも、支配欲と嫉妬による怒りからお付き合いに発展したことも全然気にしていない。かわいいけど全然懐かないチワワを見ているような気持ち。
安易な賭けに勝ったことで「次にいよに勝つまで他の誰ともセックスをしない」を約束させており、その身は自身がおいしく頂いている。普段はヘタレで尻に敷かれているがベッドの上では強い。なお、今後一切カンタータくんと賭け事をする予定はないので所謂勝ち逃げである。
ただし趣味などは合わないことが多く、ゲーセン通いを理解してもらえない。逆にカンタータくんの人体ぶった斬りマジックは理解ができない。彼の師であるゼクスアハテルタクトさんへの信仰心や距離感の近さは……心酔故に視野の狭さが危惧されるものの、恋心や抱かれたいという気持ちではないとのことなので、理解はできないけど宗教として納得はしている模様。
「ゼクスアさんを崇拝するのはいいけどさ、カンタータが本当は一体誰のものなのか、これからよーくその身体に叩き込んであげる」

