昨日3 今日22 合計6501 更新2019/02/02/10/53

投稿2019/02/02/10/53

女装犯罪者C


【女装犯罪者C】

精通を経験した中学一年生のこの頃から窃盗にも手を染め始めました。

オカズに必要なエロ本は個人商店の本売り場から盗みました。

女の子になりたい願望を抑制して生きてきたから人間性が歪んだと、以前書いたのはこういう事です。

何回かエロ本の窃盗を繰り返すうち、エロ本よりももっと刺激を求め、ついに下着ドロボーに手を染めてしまいました。

今でも忘れません。

部活中のジョギング中にこっそり抜け出して、中学校の近所の民家の軒先に干してあった、黒いショーツが初めて盗んだ下着でした。

その盗んだ黒いショーツを素早く体操着のポケットに丸め込みました。

心臓が「ドキドキバクバク」で、足は「ガクガク」震え、息は「ゼーゼーハァハァ」と気持ちが高ぶっていました。

盗んだ後は何くわない顔でそそくさと家に帰り、すぐさま、盗んだ黒いショーツを穿いてオナニーに耽いりました。

ショーツを穿く前、洗濯した香りが鼻先に漂いました。

とても興奮しました。

初めて下着を盗んだという罪悪感、オナニーの快感に身を震わす背徳感、ぺニスから透明なガマン汁が何度も何度も拭っても溢れだしてきました。

勃起した包茎ぺニスはいつも以上に「ガチガチ」です。

この上ない快楽で絶頂を迎えました。
いつも以上に精液が出ていました。
幸せでした。

盗んだ下着でオナニーに耽るという行為に味を占めた自分は、その後も庭先に干してある下着や、コインランドリーで窃盗を繰り返しました。

どんな誰が身に着けていたかもさえ解らない下着だからこそ興奮しました。

次から次へと刺激を求めるというのは恐いもので、やがて今度は下着ドロボーから空き巣へと発展しました。


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