昨日3 今日22 合計6501 更新2019/02/02/10/55

投稿2019/02/02/10/55

女装犯罪者E


【女装犯罪者E】

時は流れ四十代になった今でもセンズリは辞められません。

下着ドロボーや空き巣は止めました。

言い方もオナニーからセンズリに変わりました。

より生々しい営みという意味でセンズリと呼んでいます。

自分の営みとはセンズリそのものです。
なぜなら愛し合うパートナーがいない独り身だからです。

中学一年生の13歳で初めて射精をして以来、四十代になった今でもずっと一人で射精してきました。

もちろん女性経験も恋愛経験もありません。
四十数年間、一人で慰めてきました。

だからこそのセンズリとは生きる営み、そのものなのです。

今は恋人が自分自身です。
鏡の中に映った冴えない自分が恋人であり妻です。
センズリは裸でします。
多分一般的なセックスは裸ですると思うのでセンズリも裸です。

射精はティッシュを使わずにそのまま左手の中に出しています。
だって左手は膣だから。

30歳で包皮が剥けましたのでぺニスは「シコシコ」とはシゴかずに、今は亀頭を唾液で擦って刺激しています。
唾液は自分自身の恋人の愛液ですから。

鏡に映った自分を見つめ合いながら、裸で唾液垂らしながら、亀頭擦って手の中に射精。

これが自分にとっての愛(セックス)です。
一番幸せな大切な時間です。
センズリ出来てとても満足です。

願いを言えば一度でいいから女性経験をしてみたいです。
肌触り、香り、口づけ、胸、尻、膣、女性とはどんな感じなのか知りたいですが、もう修正出来ないくらい人間性が歪んでしまったため手遅れな気もします。

何よりこんな気持ち悪い四十代童貞など相手にもされない事は理解しています。

物心ついた頃から女の子になりたかったはずなのにセンズリ依存で変われないまま。

残念ですがこれが今のリアルな自分です。


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