ゲートオープン(強制的に)
『ゲートオープン(強制的に)』
説明
転生者として生活してたらヒーローでもないのにその古武術やテンコンドーとかの技術から体育先生に指名される。
んで、年代は相澤さんたちの教師
だけど先生に狙われて重傷によりトリップもいう名前の逃亡が強制的に行われて行方不明となる。
んで、なぜかまたトリップ強制が起こって原作手前の時代に。
見つかって事情聴取されて、体育の先生もしくは非常勤講師もしくは警備員辺りに就職することに
主人公
前世が無法地帯の世界(すかいりむ的な)でやりたい放題していた。
仕事はとある帝国の騎士団メンバーの1人。戦争により亡くなる。
ゲート…マイクラのような特殊な門。様々な土地を短縮して移動できる
ポートキー…ゲートを呼び出したり開けるための鍵であり移住地を決めるために使用する。方法は複数あり、土地に奉納、その土地の人と結婚するなら交換するとか
今世は個性の世界(つまりはヒロアカ)
個性は風を操る。近所にあった合気道に通い、他にも独学で習得。
それが前校長の耳に入り、対人戦の指導官として招かれる。その際に学生であったオールマイトやその後輩でもあった相澤さんたちの指導官も行った。
本番に近い状態(殺気や悪意をぶつけるなど)の厳しく指導した。「この模擬程度で折れるならば辞めてしまえ!!!」が合言葉。
その結果、辞めたものがいるのが事実だがその反面生き残ったものたちは実力派ヒーローとして活躍した。
しかし、先生の手下たちの襲撃により誘拐されたがゲートが誤爆し、行方不明となる。
移動先は…どこだろ。リボーン??んまぁ、どっか!!!
それでゲートの誤爆で帰還したら数十年立っていて
主人公「マジかよ」
どうしょうかなーーー?てして喫茶店にはいったら
相澤「主人公先生?」
主人公「…相澤?」
相澤「…ちょ、え、」
主人公「やべ、」
反射的に逃げようとしたがタックルされた。
主人公「おまっ、」
相澤「せ、んせ…っ!!」
主人公「おーぅ……」
意外に慕われていた
だって厳しいのは本番でちゃんと動けるように、怪我をしないように、守れるように、そんな想いがあったからそこ厳しかった。
辞めた生徒も数十年後くらいには理解してくれたよ多分
それで結局、学校に連絡されてかくかくしかじか
もうひとつの個性の誤爆ということにしておいた。
んで、そのまま校長により非常勤講師に就任(させられた)
主人公「いや、俺もう先生とか「よろしくお願いします」え?いや「頼むぜ!先生!!!」ちょ「お願いします!!!!!!」ま「お願いします」」
校長「決定だ!」
主人公 「えっ」
校長「職探しが大変だろ?いいじゃないか!」
主人公「え。えー……」
元教え子が逃がす気がありませんでしたwww
襲撃事件だと
主人公「怪我人と生徒は任せろ」
オールマイト「お願いします!!」
主人公「よくやった、相澤。あと任せろ」
相澤「っ、(先生…)」
オールマイト「!」
主人公「だから生徒は任せろって、言ったろ」
爆豪「!」
死柄木「脳無を止めた…!」
主人公「己の実力を見誤るじゃねーぞ、カギ」
爆豪「っ!」ゾクッ
主人公「退け、デカブツ!!」
オールマイト「(容赦ないなー…相変わらず……)」
死柄木「(けっ、蹴り飛ばした!!?)」
やりたい放題
オールマイト任せだけどね!
怪我人と生徒優先をした
病院にて
相澤「せんせ」
主人公「…あ?」
相澤「……おれ、ひーろーに、その…」
主人公「言ったろ、よくやったて」
相澤「っ…」
主人公「まぁ、怪我して生徒を心配させたのは−だがな」
相澤「手厳しい…」
主人公「ふんっ」