無いなら作ればいいんじゃなぁい??
『無いなら作ればいいんじゃなぁい??』
説明
ハンドメイド作家の多重転生人生
主人公の多重転生者人生
ハンドメイド作家
王族専属のアクセサリー作家
靴屋さんの弟子
ハンター兼ハンドメイド作家
和洋文化の料理人の弟子×複数
箱庭のクラフター
村長したり、島代表したり。
鉱石採取の専門家
電気屋修理の弟子やプログラマーの弟子
……以下省略
主人公
やんごとなき高位的存在からは『創作師』『創り手』と呼ばれている。
この度、よくわからん森に捨てられていた。
そしたら大きなお狐さまに拾われる。
お狐さま一族からは「末っ子」「愛子(あいご)」と呼ばれる。
高位的存在だろうともゴーイングマイウェイ!!な態度。
小柄。
お狐さま
稲荷神様一族の総本家のご隠居
神域に迷い込んだ“複雑な魂”の子供を引き取ることを決めた。
加護を与え、一生食べ物に困らないようにしてある。
ユキとユメ
双子の狐。
主人公を下の子(弟/妹)として思っており、ご隠居の許可のもと側にいる。
うちの子に手を出すのは誰じゃこらぁ!!(モンペ)
神主一族
「御子様」と呼んでいる。
信仰のあまり、嫉妬心が無いわけではないが表立って騒ぐ者は信者として相応しくないと粛清されている。
すでは御前様のご意向のままに。
神を恐れず、畏れよ。
学園長
胃痛とお友達★
天罰あるじゃないですかーヤダーー!!
しかし、闇の鏡に選ばれたならば通わせなければならない古の契約のために交渉した。
教師陣も事情聞いて頭を抱えて同情した。
教師として平等に扱わなければならないが、天罰は勘弁してください!!
フロイド
主人公の靴に興味を持ったことから仲良くなる。
お友達第一号。
俺の靴作ってー!!
主人公を抱っこやハグをするのがお気に入り。特に一緒にお昼寝するのが好き。
機嫌悪いときも『フロイド』と呼ばれるとその気持ちが溶けていくので変な感じ。
でも嫌じゃないので、気にしません。