ゴーイングマイウェイ!!
『ゴーイングマイウェイ!!』
説明
ゴーイングマイウェイに突き進む
葦原の中つ国(あしはらのなかつくに)
通称、極東
貿易を殆どしておらず、観光もしてない。
ちらほらと噂が流れ着く程度。
とっても遠い東にあるために「極東」と呼ばれる。
移動用の鏡or門の設置を拒絶したために行き来が面倒。
よく偽物が出回るために極東の商品=偽物扱いが定番となる。
円に独特な太陽のマークがあるのが国のシンボル。
極東民
極東民でーす!って言って信じてもらえないので、東の島生まれと言うのが普通。
東の島
極東よりも手前にある島。
漁業が盛んで、貿易の足場ともなっている。
たまに極東の商品と名を打つものがあるが、信じてもらえない。面白がって買う人がいるだけ。
極東生まれの魔導具
極東民の血筋並びに登録者のみ使用できるもの。
勝手に使用しょうとしたりしたら、呪いをかけられる。ちょっと触る程度や鏡ならば姿見扱い程度なら大丈夫。
主人公
多趣味で雑食なゴーイングマイウェイに日常を過ごす。
母方が極東生まれで、島を出て生活をしており、父親と結婚後に一時期極東で過ごす。
ディアソムニア寮生。二年。フロイドと一年生からクラスメート。
案外力持ちな見た目もやし。
多趣味
バイクに乗ってお店巡り
料理を写真を取り、再現したり、創作料理を作る。
普通に料理をする。痩せの大食い。
資格持ち(自動車、バイク、重機etc.)
etc.
特異体質
お狐さまを中心とした加護。
…一生、食い意地に困らない。
ほかにも神様たちから大小かかわらず、加護を貰い受けている。
癒やしオーラ
…生物に分類されるのであれば、警戒心を解いて穏やかにしてしまう。
自分に敵意を向けさせない。
ユニーク魔法=某四角の箱庭
フロイド
クラスメートを気まぐれにストーカー()して、気にいる。
なぜか「サンゴちゃん」。直感。
『フロイドくんが僕のこと、飽きても友だちでいてくれると嬉しいなぁ』と言われてときめいた。
ハグする(スキンシップ)のが好きで、足の間に置いたり、近くに置こうとする。
スキンシップされると、アワワワ…()してしまう。
パルクールを教えてもらう。
胃袋を掴まれる。
ジェイド
フロイドに乗っかってハグをしてみたらはわわわわわ、落ち着く………ってなる。
きのこの料理を教えてもらったり、栽培のアドバイス、山登りまで付き合ってもらう。
感極まると「師匠……!!」ってなる。
胃袋を掴まれる。
アズール
彼のツテにより、食材をおろす問屋と繋がりを作ることができる。
はじめは「こんな子供が?」という視線を受けたものの、『真剣にお伝えすればわかってくれる人達だよ』という事前情報からきちんと誠心誠意、説明した。
その結果、きちんと正規の取引先となる。
(※正規ではないのは、下に見てお高めのものを押し付けたり、存外な商品を送ること)
新米商人として扱ってくれる大人たちに感謝している。
だからこのツテを用意してくれた主人公に感謝してるし、相談相手(アドバイザー)として学園での計画を話して一刀両断される未来が待っている。
ハグすると癒やされる。
…いやさ、ホント個人的に疑問なんだけどもなんで学園を脅す形で店を作ったのか意味分かんない。
ネット社会ぞ??そんなさ「店を作るために生徒たちにノートを貸し出し、順位外にはイソギンチャクを頭に生やして見世物にする。それを問題視した学園側と取引で営業許可をとる」なんて、そんな店、行きたいか?
で、商売人としてやっていくのにそんな過去を持っている人に契約するか???
この上記の文章だって、もっとひどい書き方なんてしてたらさ??
イデア氏を雇えばいいとか、雑草抜きするだけやん。つか、そもそも親とか出てきたらめんどくさいやん?
普通にトレイン先生辺りに計画書を提出して、やれば何度か修正のあとに建てれる気がするんだよなぁ……