無いなら創ればいい
『無いなら創ればいい』
説明
中性と男性パートはいけるが、女性パート担当の子がほしくて、電脳少女を作成。
旧題名『電脳犯罪者にはならんでね』
主人公
中世的美青年。
普段から中世的で、女装も可能。
前世がボカロ曲を愛用していたどこにでもいる機械の天災児。
某僕様ちゃんと同じ系統。
好奇心旺盛な性格と混じり、なにもかも吸収して会得していく。
作れば満足して放置してしまう。
欲しいといえばあげようとするが本人のためにはならないし、強請られても面倒なので幾らかはもらう。
いつも首にヘッドホンを付けているが、異空間に保管可能だし、召喚する。
ユニーク魔法『0と1の舞台』
電脳世界で作り上げた舞台や機材を現実世界に一時的に出現させる。
コンサートができるよ!
対象内に入れば現実にいる人間にも合成という形で衣装を着せられる。
乙音 十色(おとせ といろ)
人工知能のA.I.
はじめはボカロ曲の記録と女性パート担当だったのが、様々なことを学習していったために電脳世界の最強乙女となる。
異世界にアクセスできるようになると音源を落とすようになる。
マスターとのコラボが一番好き。
オルトとは近いものを感じる。
見た目は中学生。しかし上げたり下げたり可能。
服装はマスターのデザインやネット上で見て来てデータ作成して来ている。
イデア
オルトの、え?友達……人工知能…ある意味似ている存在を作り上げた後輩に親近感があったがその多才ぷりに引いた。
こいつのできないことはなんだろ???と疑問に思っている。むしろこいつこそ人工知能では??とも。
コスプレさせられたものの、他人がやるのが好きなので資金を渡してコスプレをしてもらうようになる。
推しが二次元にいる…!
某の推しでごさる。(真顔)
オルト
同じようで違う存在の乙女と友達になる。
一緒に歌を教わることも。
お兄ちゃんが増えました!
フロイド
なんとなく歩いた道先でその歌声に一目惚れしてしまう。
誰にも秘密。放課後にたまに行われる演奏会に来るようになる。