トレイン先生成り代わり

『トレイン先生成り代わり』
説明
それか、売店のおにーさん成り代わりはないの????
猫さんの名前と間違えた……


エイチ・アカシックレコード=モーゼス・トレイン成り代わり
「エイチ」ではなく「エーチ」と勘違いされているし、名字が長いからみんな名前。
活字中毒。
魔法史の担当教科。
年齢は不明が見た目が30代前後の白髪の方なのでその程度の年齢だと思われている。
しかし、クールウェル先生曰く「あの方は昔からあの容姿だ」
相当の年齢があるが、それをわざわざ語る必要性もないのでゴーストか元生徒、長く学園に関わっている人しか知らない。
まじで何歳???
色々と優秀だけどなぜかここの学園にいるし、学園長するぐらいなら退職すると公言するほどよく言われる人徳者。
謎多き人物
いろんな生徒のカウンセリングを無意識にしている。
なぜか生徒たちが鉢合うことは一度もない。

ルチウス
彼の飼う魔獣。
ぶちゃ猫であるか、本性は……?


デイヴィス・クルーウェル
魔法薬学の担当教科。
学生時代は??寮寮長であり、主人公の元生徒。
相変わらずの容姿だなぁとか思っている。
ときおり子供扱いを受ける。
不服を申し立てしているが本音は嬉し恥ずかしいだけ。んなのバレている。
欲しい薬草を融通してくれる。


ディア・クロウリー
学園長。
たまにぶっ壊れて主人公に「やだやだやだ〜!」と駄々をこねる。


アシュトン・バルガス
体育系科目。
主人公のことを「師匠!」と呼ぶ。
引きこもりだった彼をスポーツ愛に目覚めさせた張本人だから。
主人公は『ここまで熱意を注ぐとは思ってなかったんだ……』


サム
購買部の長。
主人公のために古書の買い付けをするほど贔屓にしているところがある。
それでもどこからにふらり、と買い物行くのは止められないのはちょっと不服。
あんたが外に行かなくても見つけてくるのに、
『出掛けるのは気分転換で運動だ』と言われてるがちょっと不服。
どこかに消えていまいそうで怖いからだ。



監督生
優しい主人公先生により原作よりも待遇は良き方。
ついつい「パパ」と呼びたくなる。
オバブロ?なにそれ???



リドル
あまりにも規律を守らない生徒にやきもきしていたところ、トレイにより主人公に相談してみたらどうだ?と言われて相談してみることにした。
主人公により『知らずに破った生徒と故意に破った生徒が同じ罰では不服となるのは当然だ。公平なる赤い女王はそのようことをするかね?』など性格修正を受ける。
いつしか母の教育に疑問を持つようになってしまう。
客観的に考えることができるようになる。


トレイ
前々から主人公にリドルのことを相談していた。
入学を気にますますひどくなるために根回しをした。
結果的に落ち着いたリドルに一安心した。


ケイト
主人公の側を休憩室にしているところがある。
ストンッと感情がぬけ落ちるそうな。
誰にも言えないし、言いたくない。
『ここなら誰もお前を見ていないさ』と気の抜ける場所。


レオナ
『はて、砂漠のような乾燥した地域ではそのユニーク魔法は役立つのでは?火の回りを抑えるために先に建物を砂に変えたりできるだろ。それに水の多い地域では土台として扱えよう』
『キングスロー、要は使い用だ。お前がソレをどう扱うかで変わる。』
『お前はたくさんの知識を得るために努力したというのにそういうところが抜けているな、はは』
『ん?お前は努力家だろう、今はただ疲れて休んでいるだけさ』
そうやって認めてくれる先生のためにこの人の授業だけは参加する。


ラギー
オウサマが勝てない人と認識。
手伝いを時折すると、お駄賃代わりに新品のノートやペンなどの学生生活に必要なものを与えられる。
勉強を教えてもらうこともある。
この人、わかんない教科はないの???


アズール
学園長にお店の開店許可を迫っていたら休暇届を申請に来た主人公。
学園長は天の救いと思ったそうな。
『なに、そのイソギンチャクも休み前は取るだろ?生徒の親からの抗議など“生徒間のトラブル”としてこちらは片付けるまでよ』
夢を潰されるかと思ったが、お店に興味を持ってもらい、後日部屋に企画書をみせてたくさんのダメ出しと改善点をもらう。
『お前がやろうとしていることは応援しているが、そのために立ち塞がる壁になるのが教師だ』
『お前に知る限りの知恵を与えよう』
たくさんの本や提案をしてもらい、理事会にも口利きをしてもらう。
そしてお店が開店したときはお祝いの花を一番に送ってくれた。
でもお店に来てくださらないので、後日招待状を用意してきてもらう。
『よく頑張ったな、アーシュグロット』と褒められて泣きそうになった。あとで泣いた。
尊敬する先生となる。
※本当は誘おうとしたけどうだうだ悩んでできなかった。
※主人公は教師が行ったら生徒たちの憩いの場が…と思ってたから行かなかった。
フロイドを、締めた、………うぇ?????


フロイド
一度、ちょー不機嫌なときに先生に手を上げたことがある。
瞬時に魔法無しで物理的に気絶にさせられた(´×ω×`)キュー…
めっちゃ先生つょ!!!
『魔法が禁止だからな、ははははは』
やべっ、陸の人間で敵に回しちゃダメダメ奴だ。


ジェイド
さすがに片割れを簡単に〆た先生に( ゚д゚)ポカーン
以外に武闘派……?
足が疲れたところを助けられたことがある。



ジャミル
疲れて隠れて休んでいるところを見つかり、何も聞かずに教授室に招かれる。
それから何度か、見つかりは招かれていたがいつしか自分から来るようになる。
カリムへの性格指導をしてくれるし、褒めてくれるので懐いている。


カリム
密かに性格指導されていることに気づいてはない。
でも前よりは色々考えるようになる。
本を片手に「せんせー!!」と走ってくる。

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