未題

『』



説明
某箱庭をネタにするのに、建物作成とかしてねぇなと気づいた。
最近、チートコマンドを覚えたためにこれも一種の魔法では??と便利さに感動している。
…今までの作業時間は何だったろう、と考えたはいけない。いけないよ(´∩ω∩`)



主人公
某箱庭で、ちくちくと様々な厨二病心をくすぐる建物やはたまた町などの作成をしてきた。
それを持ったまま転生してしまう。
イグニハイド寮かと思いきや、魔力の桁外れの多さを見抜かれてディアソムニアに属する。
一見、平均的な量かと思われるが、大半が亜空間への扉と護り手の維持に大半が消費されているために気づかれていない。
趣味は建築物巡り。カメラ片手に歩き回っている。
違法建築という重力無視な建築はしないように建築関係の勉強と資格を持つ。
二年生。


ユニーク魔法
【ゆりかごの箱庭(クナ・インフィガーデン)】
=某箱庭建築ゲームがより進化したもの。
簡単言うと「おれのかんがえたさいこょーのよくばりせっと」
この世界は世界として存在している。
その門の維持と護り手であるエンダードラゴンとの盟約により、一定の魔力を消費している。
その世界の組み式(チートコマンド)をツイステ世界にも式(呪文)として呼び出せる。
つまり、更地にして家を建築できる。

エンダードラゴン
盟約相手。世界の核。
主人公が色々とひゃっはーしてるのを傍観している観察者。
もしものために魔力の余りは保管しており、主人公に返還し引き出せるようにしてある。




マレリウスさん
お気に入りのオンボロ寮を写真を取っている生徒を発見。
そこから仲良くなる。
廃墟写真集を作ってもらい、大切にしている。


オンボロ寮のゴースト
きちんと『見学してもいいですか?』と聞いてきたところから好感度。
たまに遊びに来てくれる孫。




ストーリー
多分、いたずらか魔法をこっそり練習していた生徒により火事になって半壊したオンボロ寮。

それを聞いた主人公。
(´・ω・`)としている寮長に『見ててください!あっという間に建て直ししてきますね!』と連行してパパッとユニーク魔法で修復。
学園長の懐により、オクタヴィルにお泊りの監督生さんにマレリウスさんと共に報告。


監督生「( °д° )」
『中身だけは改装してあるから〜じゃあねー』


はい、住みやすくなりましたとさ。
対価?知らんがな。

- 1336 -