大食い飯テロ漫画家
『』
説明
飯テロを書くのは好きだけども、
大食い飯テロ漫画家もありかなぁーと
そしていつの間にか設定がもりもりになるのはあるあるだよね。
主人公
ブラックホールの胃袋を持つ鴉天狗の血族であり、先祖返りした。
別にショタコンではない。(ヾノ・ω・`)ノンノン
※某漫画から先入観
説明がめんどくさいので、『鴉(天狗)の鳥人』としている。
天狗だから、妖怪という分類の説明がめんどくさい。
地元では有名な飯テロ漫画家「??の喫茶店」の作者。
入学期間が異なるために、早期に入国して各国を渡り歩いた。
連休や長期休暇でもさえも、本国に帰国せずに各国を渡り歩く予定。それほどの稼ぎはある。
趣味はお食事処巡り、イラストを描くこと、日向ごっこ。
普段の姿(完全人型)
眼鏡の似合う文系モブくん。小柄。
黒にグレーががった髪
省エネモード(半人型)
漆黒の羽が生えた状態。
鴉天狗モード
イケメン。和服の似合う寡黙な美青年。
双子並みの身長になる。
何故か髪が一部伸びる。イメージは某戦国の熱血武将。
鴉をモチーフにした仮面(目元)を付けている。
『日暮れの喫茶店』
店長と看板娘と時々看板猫の話。
お客様毎に話が区切られる短編集。
様々なお客様の相談事に乗ったり、思い出の料理の再現している。
店長の気まぐれレシピとか、ほのぼのもある。
ストーリー
フロイドの絵を描いて、仕上げていたら本人に見つかり絵を上げることになる。
それから交流する。
モンスト・ロラウンジでの、料理をイラストが気に入られたために提供することになる。
フロイドの料理とジェイドの紅茶が対価。
時々フロイドが気まぐれで行方不明になるので、アズールの料理になることも。
幽霊な花嫁のときに、烏天狗になって討伐
『烏天狗だっつーの!!』