エッッッ?あ、いたの??

『エッッッ?あ、いたの??』



説明
ぼっちな研究者はぼっちが好き。




主人公
超弩級のマイペースなためにぼっち。
団体行動がまッッッたくもって無理(真顔)
趣味は研究。「どこにでもあるものだけど中身に仕込みしてある」のを作るのが楽しい。
急かしたり、要求したり、してはいけない。
アイディア、応援…そもそも邪魔をしないをしましょう。
イグニハイド寮生。弟属性。
実は右脚、膝下がとある事情で無い。
自作の義足をつけているが、気づいているのはごく少数。


義足
幼少期に飲酒のひき逃げ事故により、失ってしまう。
リハビリを経て普通の生活に戻る。
見た目は普通の足なのだが、仕込みしている。
イメージはSFによくある普通の足かと思ったら機械脚だった……!?みたいな。




お祖父様
ひき逃げ事故により、最愛の妻が遺した最愛の息子家族を喪う。
奇跡的に生き残った赤ん坊だった主人公ただ一人。
リハビリや義足に関して惜しみなく支援をした。
研究についても手厚く支援し、いくつかをツテを使い、商品化して特許取得させている。
…自分に何かあっても生きていけるように、だ。
先祖が薔薇の王国の騎士団だったとか。
地元では資産家として有名。


お祖父様のお友達
ダンディなイケオジや美しいマダムからその息子や娘さんとも仲がいい。
大概有名人や権力だったりする。びっくり。




オルト
イグニハイド寮生が体調不良を起こすことが多い為に、今後のためにスキャンしていったら反応のない部位を持つ一年生に興味を持った。
見た目に騙されたが義足だと知る。
おもしろい人だと兄に教える。
弟が出来た!


イデア
触らなければ普通の足にしか見えない義足を知ってオルトのためにもその技術が欲しいと考えた。
超弩級のマイペースなので、突拍子もないが話は合うし、猫ちゃんみたいな態度をしてくるので内心メロメロ(死語)。
猫ちゃんみたいな弟分

イグニハイド寮生
あの寮長が積極的に構ってる………!?と戦慄させた。
しかし、弩級なマイペースだし、寮長と専門的な話をしていたのでお菓子片手に相談してみたらアイディア貰えたので可愛がる。
ちなみに特典として陽キャから助けてもらえることも。






ストーリー(抜粋)


オルトくんに義足がバレる。

監督生と地味に仲良くなり、アイディアをもらう。
それが第三章にて活躍。
自動首輪…登録した音声にコマンド「おすわり」に反応して、首輪をつけた人を正座させる。
預かっていたカメラを三脚にて固定してブチ切れる監督生。
主人公がお迎えに来てイグニハイド寮にて保護される。
陽キャ…!と戦慄させたが、格闘ゲームにより仲良くなる。


ゴースト花嫁

『僕のパパとママね、いってしまったの』
『お祖父様は、僕だけでも居てくれて良かったて言うの』
『でも本当はパパもママもいて欲しかった。僕はそう思うの』
『でももうパパとママは遠くにいってしまったから、』

『でもね、りょーちょーはここにいるの』
『りょーちょーにはオルトくんがいるの、パパやママがいるの。寂しくなっちゃうよ』
『だから、僕は』

『オマエラをユルサナイ』


みない??義足に仕込んだ特性武器でボコスカ!!



こんな風になるのは予想外でした

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