今日は何を注文しょうかな?
『今日は何を注文しょうかな?』
説明
某漫画影響されて、ネットスーパーのユニーク魔法が見たかった。
主人公
良くも悪くも、一般人なオタクくんだったのに転生してので魔法にのめり込んだぐーたら男子。
魔法って便利やん???楽したいやん。
だが、オタクくんとして作品を売り出す行為だけはしたくない。
このネットスーパーから買うならいいよ。身内だけの2次創作(無論 明記して)もありだろ。
しかし、それを転売したり「己が書いた」とかほざく冒涜者が赦せぬオタクである。
彼だって2次創作を書いた時期があり、友人と合作したときがあるし、買いに行ったことがある。
その苦労を知ってるからこそ許せぬ冒涜である。と彼はいう。
だからコイツはイグニハイド寮である。
しかも他の人よりも魔法に願望持ち過ぎで想像力(想像力)が豊かなためにさらっとやってのけるある意味天才。
色々かっこいいからとかで頑張っちゃうある意味天才なおバカちゃん。
しかしコイツ、ぼっちを愛するひっきーである。
ハンドメイド作家として細々と稼いでちゃてるほど器用な子。
???
ハンドメイド作家として有名。
アクセサリーをはじめ、作者の気分でぬいぐるみやイラストなどを販売している。
ちなみに荒しや冷やかしなどのトラブルは弁護士(マミーのお友だち)に助けてもらい、勝訴した過去を持つ。
ネットはイデアさんほどではないが、強固に作られているために探りは跳ね返しているし、なんなら証拠品を集めているほど。
度が過ぎる場合は警告文書をメールで送信し、しつこいようなら「よろしい戦争だ(裁判所で会おう)」のメールを送る。
いたずらと思って無視すると裁判所から通知書が届く。そして勝訴。
ユニーク魔法【異世界通信(ネット・スーパー)】
ただの宇宙的大規模ネットスーパーである。
なんでもインストック!である。
注文方法は現金かキャシュカード(その場でレジのようにカードリーダーに通す)という便利さ。
注文すると物理法則を無視したダンボールに届けられる。
開けるとダンボールは自然消滅する。
画面は第三者は読めるが触れられずに注文ボタンは押せない。
ユニーク魔法の持ち主である主人公か、
そもそもその概念を理解している主人公そのものしか扱えないものなのかは不明。
転生者だから?なのが有力説である。
ちなみに正規の値段。
ポイントカードは無いものの、たまにお得な売出しとかされる。
漫画も巻の一部読みが許されてる。
不思議。
ストーリー
アズールさんに目をつけられたとして、交渉を間違えたら潰すされるストーリー。
多分、同士のイグニハイド寮も的に回す