(×色々)
『(×色々)』
説明
ジャミルくんと友達として執着されたい
アズールくんに「なんで料理できるの教えてくださらなかったんですか!?」と理不尽な逆ギレされたい。
それだけ(慈悲深き瞳)
追加して、魔法族タイプ
アースアイの人が、芸能界とかでごく少数で設定で。
昔は神格化されてたとか??
アースアイ=大陸の瞳。
イモーション・コンヴァート(造語)
主に感情により変化する瞳のことを指す。
アビス=主人公
複合系の魂の持ち主
一直線に繋がった転生者(前々世→前世)タイプではなく、パラレルワールドの《自分》がそれぞれの事情で欠けていたのを混ざることで《一つの魂》に必要な分量が集まって転生した姿。
基本的に去るものを追わず、来るものを拒わない。弩級のマイペース。
流されるタイプではなく、ペースに巻き込む。
いつもスポーツ用のサングラスをしているのは目立つ目だから。
成績はトップクラスのメンバー。5位以内にはいる。
そのため、やっかみがあったりするがすべて無視。
妨害などの危険なものはしっぺ返し(犯人不明)でやる。
証拠ないのに僕をどうするんですか???(にっこり)
ユニーク魔法が防護壁だと思われている。違うけども否定しない。
謎多き人物。
瞳
アースアイ…複合色の瞳
基本的に宝石がカットされたようなそらのような青系統。
外だと青みが強くなり深みが増す。
室内だと青緑寄りになる。
しかも、光のあたり具合や見る角度にもよって絶妙に変化するために希少価値の高いもの。
しかも、さらに面倒なのが「イモーション・コンヴァート」という特定の要素により瞳の色が変化することをいう。
主人公の場合は「視る」ことをすると、虹彩が青系統から緑系統のアースアイに変化していく。
しかし、相手からすれば(コイツ、何か仕込んでくる!?)と思われるためにサングラスが欠かせない。だってモロバレやん。
サングラスには相手から見えないように複雑な魔法陣を組み込んで、さらにそれすら見えないようにしてある。
一定のラインを越えるとサングラスを外さない。
つまりは一見、ただのどこにでもあるサングラスにしかみえない。
複合系魂
ある時は、どこぞのカードを使う魔法少女のカードの生みの親の弟子をしていた。
ある時は、どこぞの世紀末な魔法学校で学生していた。たまに先生とか。
ある時は、魔術師の街に暮らしていたり。
ある時は、魔導具士だったり。
…何かと魔法や魔術、「神秘」と関わりの深い魂。
ユニーク魔法
勘違いされているのが、自動発動型防護壁。
よく錬金術での爆発事故で無事である理由。
本人もめんどくさ、ゲフンゲフン、否定してない。便利だし。
本当のユニーク魔法は(エラーメッセージが表示されました)
ジャミル
学園で、初めて声をかけたのが主人公。
穏やかで線引きが上手なために付き合いしやすいこともあり、交友関係が続く。
カリムが来ても態度が変わることなく、マイペースなので無意識に執着している。
アズール
あのバイパー家の、ということでジャミルに声をかけたのがきっかけ。
ついでに主人公。ジャミルと親しい関係だったから、おまけ扱い。
しかし、予想外に頭が良く錬金術や魔法薬学などのリベートができてしまったことから目にかけるように。
ある日、「アッこれが青春……??」と気づいた年頃の少年であった。
双子は別枠だし、過去のこともあり普通の学生生活を心の底では望んでいた節があり、その体現ともいえる主人公に無自覚に執着している。
双子
アズールが面白いままにいるためにも必要な相手だし、高度な魔法をポンポン使うし、コイツちょーおもしろー!
監督生
蛇と蛸に睨まれる運命。どんまい!!
ストーリー
ジャミル「アビス」
『やぁ、今日は間に合ったな』
ジャミル「なんとか、な」
主であるカリムの世話で時間ギリギリで来ることが多いが、今日は余裕で来れた。
アレだ、もう。説明で語ってる