未題

『』



説明
尻尾が9本っていいよね
放置したネタ。



神格
神としての格をもつ。
先祖返りで持つものが極まれにいる。
神だから、善ではない。
善と悪との区別をするのは相手次第。
神は傲慢であり、自分本意であり、その行動を勝手に善と悪と線引きするのだ。
…つまりは神格持ちだろうと、ヴィランとして選ばれる。
※主人公の血筋、片方は悪女として有名な狐さんだからヴィランだけどね…


主人公
華の国生まれの九尾の狐(某有名な悪女狐)と稲穂の国生まれの太陽神の血筋。
狐の先祖返りをしているため、見た目は狐の獣人だが両方とも祀られているため神格持ち主。
一応、資産家三男。
趣味のアクセサリーは父親と旧友の商人が取り扱っている。
普段から人型で生活しており、ちょっとふんわりしている黒髪で、瞳を隠しているが琥珀のような透き通った色。
狐の獣人だと色合いが濃くなる。
小柄だが、尻尾はしっかりとして大きいし9本もあるから埋もれそう…と思われることが多い。
魅惑のもふもふ。
専用の魔導具(そこそこ値段する)のブレスレットを使用して変化しているのは、家族からのプレゼント。
変身術を使って通うよりも楽だろう?ということで。



商人
手広く商売するため、他国を渡り歩く。
その中で、長い付き合いの友人の息子の手先の器用さにびっくり。
でも本人は作って飾るだけなので、飽きた品物は販売して新しいものを作るためにしたらどうだと説得。
細かい契約書のもと、販売している。
コアなファンから人気。密かなファンが多い。
主人公自身がそんなに卸しておらず、商人自身が相手を選んで販売しているから。
サムさんやアルジーム家ともやり取りしている。


イデア
とある事がきっかけで可愛がるようになる。
徹夜明けでは主人公が(はわわわ、黒猫ちゃん)に見えたらしい。




ストーリー
イデアさんとの、きっかけのネタを忘れてしまった。


狐がバレるのは、イデアさんの花婿騒動で。
おんにゃの子になって振り回せばいいよ、うん。

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