異端者と特異点
『異端者と特異点』
説明
クラフター=農作物ドッカーン!なので、
今回は、=ハンドメイド作家どっかーん!
異端者=主人公
特異点=監督生
クラン・クラフター=主人公
決ッッッして目立つことはない、モブ。
多分、平均顔立ち大賞の殿堂入り。
覚えようにも覚えられないほどの特徴のない顔立ち。
空気というか存在感もない。
成績も良くも悪くもない。
……ただし、それは本人が意欲的でなく、消極的というか事を荒立てるのが「面倒」であり「どうでもいい」から。
そして例え面倒事になったとしても「対処」して「己が優位に立つ」ことが「決まってる」という「自信」の現れ。
波に流されるというより対岸(避難済み)にいるタイプ。台風の目にはなるけど台風の目って周りと逆でぽっかりとした安全地帯()なんやで。
答え≫だってクラフターだもん。
ベットリスポーンする不死鳥だし、殴って木材や木を採取するし、モンスターとのバトルは日常茶飯事。
MODを入れればさらに強力な道具も敵も手に入れることができる。世界創造だってするだろ?ゲートを作って異世界にだっていく。
チートだし、チーターだから。
=おれのかんがえたさいきょーのマインクラフター
???
主人公のペンネーム
本人が興味がないために把握してないが、結構有名。
細かく繊細な装飾品は多種多様に揃えられているが入荷は本人の気まぐれ。
似たような系統や姉妹作品的なものはあるが、全く同じものは置かれることがない。
依頼希望もあるが、一切の対応はしない。
寡黙な作家として界隈では有名。
なぜか、転売目的な人とは巡り合うことはなく、欲しい人が巡り会う。
主人公曰く「欲しい人、ではなくて。その商品と相性のいい人が買えるんだ」
ヴィルさん≫ティアラをモチーフにしたイヤリング。プライベートでよく付けている。
イデア≫ドクロのピアスとか。こまめに購入しているらしい。お得意様
監督生=特異点。
ある日出会った和食を食べていた主人公に全力で懐いた。
規格外な主人公に( ゚д゚)ポカーンとはするけど、「かっけー!!」で終わらせる図太い人。
何も持っていないが、お礼の言葉は欠かさない。
その律儀さがNRCにない。