手帳

『』




説明
手書き、手帳に色々と書き込んでいる主人公
ちなみに魔法陣はとある漫画家により、意味が変わったそうな。
見た目は魔法円(円形で、術士を守るもの)だけど、魔法陣(円形で、魔物が出てくる門の役目)。
魔法陣はそもそも、数式ぽいやつで術士は外側にいて中で魔物が現れるとか。
…つまりは見た目は魔法円だけど役割は魔法陣、てこと???





主人公
オクタヴィネル寮2年
趣味は手帳づくり、雑貨屋巡り
多種多様なマスキングテープやシール、付箋、ペン、スタンプ、消しゴムはんこなどを使い自分だけのオリジナル手帳を作ること。
ちなみに幼少期に、幼稚園にて落書き帳に水をこぼされた過去から防護魔法(水/火/汚れetc.)をすべて織り込んだオリジナル魔法円を書き込んでいる徹底ぶり。
ほかにも、窃盗/無断で触るのも弾く。
ちなみに日記は追加して万が一術が破られれば自動的に燃える仕組み。
ほかには、スケジュール帳、お店巡り、シール絵とか。
イラストも案外得意。
ほかにも必要なものなら自作したりと、ノート共に生きている。
モンスト・ロラウンジでの、主に宣伝担当。
宣伝担当として、マジカメやメニュー表のデザイン作成
他にはイベントやメニュー自体の作成することも。
キッチンに立つこともあるが、普段はアズールの内勤の手伝い。


お店巡り
雑誌の切り抜きや食べた料理の写真、感想、使った材料や調味料の分析。
ちょっとした雑誌のコラム風味。





アズール
同室に一応いい顔をして友好的に過ごして、時期を見て寮長になる計画を立てていた。
過ごしていくうちに、お店巡りの手記があることから興味本位で見せてほしいとお願い。
写真や感想はもちろん、どんな様子なお店なのか、どんな材料や調味料を使っていそうとかの分析が書かれており、なにかの雑誌か??と思った。
その技術に目を付ける。
あと、一緒にお店巡りに行きたいと願い出て付き添う。
あっちこっち振り回されたが有意義な時間を過ごせた満足。案の定太ったが。
モンスト・ロラウンジでの、宣伝担当にしょうと目論む。
しかし、『え、その計画でやるの???』と一刀両断される。
なので計画の変更後、モンスト・ロラウンジが開店する。
心理学っておもろ。


フロイド
天才故に話が飛んで飛んで飛んでしまうため、ジェイドさえも追いかけられないことがしばしばあった。
しかし、主人公はトントンと付いてきてくれるので話しやすくてすきー!
突飛もない発言に振りされることもある常識人
料理担当。裏では滞納回収者


ジェイド
きのこの話を今でも聞いてくれるのは主人公だけであった。
限りなく普通に見えて、何かしら仕出かす主人公がお気に入り。少なくとも好意は持っている。
普通に見えるのに、発言がぶっとぶときが特に好き!
『え?そんなのととっと足折って逃げられなくすればいいだろ?関節狙えば』
ちなみに精神的追い詰める言葉の運びとか話をしている。
手先が器用なので、テラリウムでの素材作りも手伝ってもらうことも。
フロア担当。裏では滞納回収者

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