怪異ネタ
『』
説明
怪異ネタをこする人。(^O^)/
怪異
魔法や科学でさえも解析または分析がほぼ困難とされる。
様々な過去の事件や事故などが核となり、起こす害を及ぶ現象とされる。
そのため、曰く付きの土地は毛嫌いされる。
魔力の有り無し、量または質関係なく巻き込まれる。
人為的といえばそうだが、中身的には自然災害かも。
シャーマンまたは専門家の魔法士(聖なる魔法を扱える)がいるが、死者率は高い。
本物とも限らないし、対応できるかは不明。
=魔法のある世界ても未知で厄介過ぎる存在。
主人公
ディアソムニア寮三年。
怪異探偵だったり、祓魔師だったり、探察者だったりと…なにかと理不尽な出来事に巻き込まれて“しまった”体質。
物語の主人公とは大概クラスメートとかで巻き込まれる立ち位置。
助っ人的な?もしくはライバルと主人公を仲良くさせちゃう先生的な?ちょっっといい役なモブ君。
落ち着いた生活にやっと辿り着けたぁ……!と喜んでいたら淀みがあり過ぎるNRC入学したことを胃を痛めた。
だがコイツもNRC生徒。
目の前で起こらない限りは無関心。
さらに他人とか危ない目にあっても止める気はない。助ける義理はないし。
ケイト
「ドッペルゲンガー」の被害者
しかし、クラスメートの主人公により偶然にも助けられたところを目撃。
その情報通から怪異の情報を集めるサポーター役…ではなく、危険度とか対処法を聞いているだけ。
だって都市伝説やスレで語られる物語しかないし、ニュースもどこまで真実か……
でも学校内にあるのは噂程度でどれも偽物…えっこれ本物??マジ???とかある。
一般人なら「お前ならどうにかできるだろ!!?怖いからどうにかしてくれ!!!」
というが、
ケイトは「怖いから対応してほしいけどさ、怪異って命がけでしょ??俺のために命かけてくださいって、言える?関わらないようにしてけば隕石が当たるくらいの確率なんだし、これでも十分な情報もらってるし。お守りももらってるからいいかなぁ、て。あとの人は知らない☆」
「それにそんなことができるなんて知られたら…ボロ雑巾のようにこき使われるだけでしょ。命の恩人にそんなことできるわけないじゃん」
これが主人公の好感度を上げたため、お守りをもらえた。
トレイ
主人公曰く「あんな便利なユニーク魔法、狙われないわけがない」という未来の被害者候補。
ケイト経由でクローバーのタグ付きのキーホルダーを貰っており、普通に気に入ったのでマジホに付けて愛用している。
それが怪異対策とは本人は知らない。