クラフターは無関心(×マイクラ)

『クラフターは無関心(×マイクラ)』
説明
他人に無関心なクラフターは無自覚

主人公
マイクラ住人のクラフターさんが、ゲートを作成している途中でなぜか鏡になってしまった。
ま、マイクラあるあるだから気にしないで物は試しと触ったら転移。
目覚めたら見知らぬ無機質な部屋にいた。
データを確認し、ひとまず生活してみることに。
他人に無関心。
興味があることにしか反応せず、それで釣るしかない。
「せんせい、」「せんぱい、」「こーはい」「」(ツンツン)と役職名とかで呼ぶだけで、名前(個人名)を覚えない。
しかし、受けた恩は覚えているタイプなのでひょっこお返しに来る。
だが、限りなく気配も匂いもしないためビビられる。
獣人や人魚で、さえもわからないほど。
2年生。ディアソムニア寮


データ(twst)
・出身地は???
・両親は幼少期に死亡しており、祖父に引き取られるがその祖父も亡くなり、現在は身元引受人の弁護士がいる。
・遊ぶほどではないが、無駄遣いせずに堅実に資産運用していけば無職でもいけるほど。
父方が、古代種の精霊。
・数世紀前に扉を閉じた精霊(自然から生まれた)の中でも古代種の先祖返り。
エアー(空気)のため、同化=気配が薄いのに繋がる。




レオナ
出会いは、植物園にて定期的にあるスプリンラーによりびしょ濡れなのに(*゚‐゚)ぼぉー・・とする生徒に手を貸したこと。
その瞳の虚空が、夢で見た鏡越しの自分で不愉快だったから生活魔法の一つ 熱風魔法をかけてあげた。
後日、サバナクロー寮をモチーフにしたブランケットをいつの間にかかけられていた。
スペースライオン顔をした。
それからラギーがいないときにたまにひょっこと現れるのに仕方無しに慣れた。
…だって空気にいちゃもんつけるやつはいないだろ?


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