ブロットとは(×魔法)
『』
説明
ブロットが無いゆえに魔法に特化し、科学が発展しなかった魔法使いが転生後、前世の言語が古代呪文として流れ着いてきたことを知る。
主人公の前世
某世紀末魔法学校で自衛の為にひっっっそりと目立つことなく生活していた…はず。
親世代で、セブルスに対するイジメに関してまともに取り扱わない校長に反感を持ち、事件現場を撮影して匿名でご実家に送る。
もしくは会社とかやってだろうし、そこ宛てに送りつける。
何も変哲もない手紙ではあったが、一応確認したら息子たちの暴挙にブチ切れて学校に乗り込む。
そしたら運悪く、現場を目撃したために息子たちを連行。女性陣はセブルスの容態を確認したりとかした。
シリウスとジェームズはそれぞれむちゃ規律の激厳しい寮付き学園に転入。
残りの二人はそれぞれ二人に逆らえなかったから、というが居辛なくなり、両家が責任を持って転校手続きやらしてくれた。
ちなみに手紙には【校長がここまで獅子寮配属であり名家のご子息贔屓だったのは言わずもがな、自分の出身寮であり名家故にある財産などを狙ったのでしょ。
もしや自分の手を汚さずにあなた方を闇に葬り、跡継ぎであるご子息は自分の信者。傀儡として扱いつもりだった可能性があります。この戦火中、ありえない話ではありません。身の安全を考えて出国手続きをしたほうがよいのでは?】と。
当主たちは話し合い、資産等々を家ごと封じて他国に避難。
下請けの会社は稼働させつつも、落ち着くまでは戻らなかった。
セブルスはそのまま、平穏な生活を送れる。
リリーは……わかんね\(^o^)/
校長??色々と説明(言い訳)をしていたが、結局は「教師として相応しくない」と烙印を押されて辞めさせられた。
つかの間の平和を過ごし、田舎でひっそりと暮らした。
ストーリー
…なんにも思い出さない。
何を書こうとしていたのだろうか??