東の歌姫(♂)
『』
説明
東の歌姫?
東の、東の…………。
王子?
イグニハイド寮ではなく、サバナクロー寮がオタクになる。
仲良くなればいいンじゃねの??
メモ
・ちなみに、話を聞きつけたRSAから試合の申し込みがあったが、断った。
「極東のゲート役()がNRCにいるために実現できたことですので」
「えっ??じゃ、彼がRSAに来てもらって??」
「…学生の本分は勉強なのにですか?」
「貴重な時間を使えと、まさか学校教育がそんなこと言うわけないですよね???」
「まっさか、1日ぐらい良いとか、そんなことまさか言いませんよね??」
「まさか、NRCへと直接出向いて本人に確認取ることなんてしませんよね?圧力と判断させていただきますが???」
etc.
NRC学園長はこれにはニッコリ。
主人公
サバナクロー寮3年生
実は極東で有名な歌手だが、異文化求めてNRCへ。
極東とのマジフト試合を開かせた☆
ちなみに、先手打ちでRSAへとか行かないようにさせたとか無いとか。
レオナ
マレウスとの初めての試合により、ストレスマッハ。
学園長から「あの極東からマジフトの試合の申し込みがありましたよ!承諾しておきました!」と言われて「ハァ???」
マレウスとは違った蹂躙にも等しいものだったが、それはチーム戦となっていた。
求めていた戦いがそこにはあったから不満はない。
泥臭くともぶつかりあったから満足。
しかも、極東との試合なんて初めてだから大々的にTVで取り扱ってくれて「うちに来ない?」と声をかけてもらえたと寮生から聞いて満足。
んで、その仕掛け人が一年生で、極東で売れっ子歌手でびっくり。
ペンライトを振ることを学んだ。
ちなみに極東チームとメル友になる。
言語が、むじゅかちぃ……(´・ω・`)ショボーン
あっちが翻訳機をして送ってきてくれるのでやりとりはできるが、なんか悔しいので主人公から大和語を教わる。
カンジ、かっけー(男の子だもん)
※VSディアソムニア寮=マレウス単独。ほかはサポート程度という手を抜いた状態。
試合後の汗一つかかない平然としたマレウスとモブ寮生たちの「プークスクスw」な顔が苛立った。
VS極東=力におごらずに泥臭くともぶつかり合ってきた。
RSAとの違いは「自分たちのチームワークと愛と絆と友情により負けを疑わない」(笑顔)=勝ちしかない。もしも負けたら相手を賞賛して「次こそは勝つよ」(キラキラエフェクト)
極東は「何事にも驕らずに、叩き潰す」(殺意)=勝ち負けは二の次。結果はあとからついてくるモンじゃけ!!
なので、主人公に対しては恩義とファンにより特に過保護がち
マジフト部も恩人として話を継いでいくため、寮全体で見守っている。
主人公が在籍している間は、極東と試合できることに。
留年しょ!(エッッ)…かは、不明
ラギー
テレビ越しにみた闘いに強く強く惹かれた。
ストーリー
ペンライトを振るうレオナさんがみたい。それだけ、