天空の民(×ゼルダ)

『天空の民(×ゼルダ)』



説明
まだディアキン攻略中だが、空民の容姿が好き。
でもなんであんなに髪がふっわぁふっわぁしてるだろう??
人魚のように変身薬飲んでいるひとがいてもいいなぁ、と。
…トリップもありなのか?




ハイリア王国
天空の王と、陸の部族の長によりはじまった。
絶壁の山と海に囲まれた孤立した島。
女神の加護と言われる古来の守護魔法がかけられており、他国の侵入を拒絶した。
時代の移り変わりで開港はしたものの、港以外の島の上陸は不可。
王族の許可無くできないため、申請が必要。
学者たちが過去に数名、入っている。
その伝記がハイラル王族の許可の元、本になっている。
ハイラル首都を中心に四方に部族が存在する。天空にひとつ。
全体の1割ずつの人数が住んでおり、交流は盛んに行われている。
その部族に伝わる宝玉に認められるとその部族特有の特殊能力を授かることができる。


ハイラル人
人口の6割強を占める。
妖精族のように耳が尖っているのが特徴。
強いて言うなら、特徴がないかわりに繁殖力が他種族に比べて高い。
輸送手段は天空の民との技術の合算によりできている。
でもみんな、自分の足で歩く旅が好き。

天空の民
特徴的なのはほぼ獣寄りの容姿の二足歩行。
耳がうさぎのように上or垂れ耳のようになる。
黒グレー寄りの肌色。
浮島にて独特の歴史と文化を残しつつも、陸との交流により良い点を吸収している。
装飾品にこだわりが強く、ブレスレットやピアス、ボディメイクまでしている。
独自の転移装置を使い、交易をしている。
ただし、観光は許可制。
理由?空に浮かんでるから万が一落ちても制限なく来られたら保護できんので!!
専用の案内役兼護衛兵士が付く。


リト族
鳥が二足歩行をしたような姿。ほぼ鳥。
雪の多いところに住めるのはその羽毛のおかげ。
その反面、暑いところが苦手。
主に使用される武器は弓。
宝玉は「」風を操る。


ゴロン族
岩が二足歩行をしたような姿。ほぼ岩。
火山や熱帯地域に住んでおり、岩が主食。
しかし、宝石の類は食べず、装飾品や収入源にしている。
宝玉は「護」炎を操る。


ゾーラ族
人魚に分類されるが、二足歩行。頭のところに尾鰭がある。ほぼ魚。
水辺に住む。
宝玉は「祈」


ゲルド族
男性禁制の女性のみの部族
赤髪と褐色の肌が特徴。
男性禁制ということもあり、自らを守る為や将来の夫探しの為にも鍛えており、フィジカルの強い方々。
男が生まれた場合はその人が王になる。








主人公
天空の民。
手先が器用で装飾品をよく作っているし、母親の友人のお店の片隅に置かせてもらえるほど。


天空の民の容姿。
ほぼ獣の寄りの獣人
顔つきはうさぎに似ているような、イヌやネコに似ているような。
耳は肩幅を有に超えて地面と平行にある、自作のアクセサリーを付けている。
グレーの肌色。
全身にフェイクタトゥー(ボディーメイク)をしている。
上は肩を出したポンチョ風味。
下はズボン、大体サンダル。
民の中でも先祖の王であるラウルさまに似た真っ白な雪髪に内側に金色の色味があるため、周りからは同じように伸ばしてくれと言われているため、放置している。
普段は三つ編みして、自動浮遊付きの魔導具により生活している。
2mは超えていると思う。


人型
自分で煎じている変身薬。
白髪の幸薄そーーーうな青年。生気がないとも言われるけど。
なかなかの長身。
常識がないと言われるが、「島生まれだから!」と答えるため、ど田舎から来たと思われている。
まぁ、島というのは間違ってないが一国として認められているため、のちに違うと怒られると思う。




ストーリー
どんなのを妄想していたか、すっかり忘れているのでわからない。

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