俺?マネージャーだよ◇
『俺?マネージャーだよ◇』
説明
ケイトの大好きなおにーさまは皇帝
ダイヤ家との事件
実はダイヤ家や親戚では男の子ばかり生まれる家系で、ダイヤ家に生まれた姉妹を相当溺愛していた。
それ故にお姫様な姉妹、主人公をおままごとをしょうとしたが『やだ』と断られる。
はじめてそんな扱いを受けて、駄々をこねる。
周りの大人たちも「少しくらいいいだろ?男の子なんだから女の子に紳士的にありなさい」と言うが『やだ。なんでしたくもないことをしないもいけないの?そんなこと言うならおじさんたちが遊んであげればいいでしょ』『紳士的に?本人が嫌がってることを我慢してまでやることが紳士なの?』と黙らせた。
その様子に幼いケイトは憧れた。
だからパーティーが終わる前に主人公から家の住所を聞いた。
後日、こっそりと遊びに来たのだ。
幼いケイトが勝手に来たことにびっくり。ダイヤ家に連絡を入れた。
その間、魔法の話をして相手をしていた主人公にすっかり懐いた。
でも家に帰ると姉たちが「遊びに行くな!」と怒鳴ってきた。
さすがに両親も「そんなことを言うもんじゃない」「ケイトがあの子と遊ぶことは悪いことじゃないでしょ?」となだめた。
互いの両親が送り迎えを合って二人は遊ぶようになる。
それが嫌な姉妹はケイトに詰め寄るし、やだやだと駄々をこねるとばあちゃんが「お姉ちゃんたちともっと遊びなさいよ、」とか言ってきたきが主人公が『なんで??』『どうして?』と論破。
姉妹に対しても『ケイトが誰と遊ぼうが自由でしょう?なんで縛ってくるの?そういうところがケイトが嫌がってるのわからないの?わからないだよね』とズケズケと言い放つ。
…まぁ、こんな経緯があり、姉妹とケイト&主人公との間には溝ができた。
しかし、当人たちはまったく気にしてない。
ダイヤ家
母親、専業主婦。
姉妹達を着せ替えするのが楽しいが、つい可愛いケイトにも女物を強制していたため好かれてはない。
父親、会社員
娘が可愛い。ケイトには紳士であれと矯正していたがそれがストレスになっていた。
姉妹
久しぶりの女の子に可愛がられたゆえの天狗になってた。
だから王子様みたいな主人公に遊んでもらおうとしたが、断られる。
なのに弟(私達のモノ)が懐いて取られるからめっちゃ駄々こねたし、悪口もいったほど。
しかし、学校内のカースト制度に揉まれて揉まれているが恵まれた容姿とわがまま体質。
ケイト
主人公のことを誰よりも理解していると自負するマネージャーなハトコ。
同担拒否はしないが、主人公のことを一番わかっていると振る舞う相手は容赦なく消す。
マネージャーというか、主人公の通訳役をやることが多い。
長期休暇はこの人たちが拠点とする一戸建てに寝泊まり(部屋有り)してみんなのサポートをしてくれる。
実家は初日に顔出して即バイトとしてこっちに行く。
???(自由)
脚本家担当、皇帝
動画編集担当、メイヌ(眼鏡の犬)
イラスト担当、ペネコ(ぺんのネコ)
音声はそれぞれ担当することも。
はじめは二人でで構成されたゲーム配信者。
のちに皇帝と外部交渉担当マネージャー(ぼっちゃん)、マネージャー(ケイト)が追加。
自作のゲームを投稿サイトにて公開し、投げ銭をもらう。有料コンテンツの場合もある。
オタクから「三代神」とか言われる。
脚本家担当
皇帝=主人公
ダイヤ家とのハトコ。
ご近所に住んでいたこともあり、顔合わせをしたが事件を起こした。
マイペーススロースターター系の無力系美青年。
弟分のケイトの言うことはある程度聞く。
甘さ控えめな甘党。コーヒー好き。
いたずら好き。
たまに、幼女みが出てくるギャップ萌え。
どこかの寮付きのユニバーシティ(大学)に入学して同室になった奴らに暇つぶしに書いていた小説を見つけられて、「お力をおかしくだせぇ皇帝!」という誘いにウケたし、受けた。
一応脚本家担当だが、他のサポートもできるオールマイティーな皇帝。
特に低音ボイスのイケボが人気が高い。特に声の評価の厳しいがある人魚から。
他の方々から声(引き抜き)をかけらるが、『こいつら以外に協力する気はない。他のチームに入らない』と断言。
編集担当
メイヌ=眼鏡の似合うオタクくん。自覚はないが素朴系イケメン。
皇帝というあだ名の発端でもある。
イラスト担当とはミドルスクールからの友人で、二人でゲーム(異種オセロとか)のは作っていた。
だが、ストーリー展開が精々短編できたらいい方で、それもやってくれる人が少ないばかり。
だが、皇帝と出会うことで心機一転し、有名人になる。
モブ系の音声担当。
イラスト担当
ペネコ=陽キャ見えるが、引きこもりたい系。よく布団と結婚している。
絵を描くのが好き。オールマイティーな皇帝が妬ましいというよりもその器用さを尊敬する。
人と着眼点が違うんだろうなぁ、
『俺の絵が好き?俺はお前の絵が好き』とか言われて弱い。素直に褒められるのに弱い。
ちなみに手先が器用なのでコスプレさせたこともある。
こう見えていたずら好き。だが一人では度胸がないので皇帝を盾に巻きこむ。
支援部隊
外面のいい重度のオタク。
実はぼっちゃんだった
元々、ファンだったこともあり応援していたいたうちの一人だったが、それが同室と知ると熱烈に語る。
軽率に課金しやがる。
交渉やスケジュール管理などの外部担当役(運営)になる。
ちなみにおじいちゃんが孫に弱く、実績を積み上げていることから持っていたゲーム会社の専属の部署に追加したのが卒業祝い。
ストーリー
ケイトが兄のためにモンスト・ロラウンジを予約。
相手の時間都合もあり、解禁日(外部のお客様が来る日)ではないが、事前申請により許可されると入れる。
抜粋
当時、あの3人と共に現れたケイトにびっくり。
しかも、特に皇帝と仲良さそうにいるのが。
ペネコがたまたまいたイグニハイド寮のバックに付けていたキャラを描いて、皇帝とメイヌと共にサインをして席に転送。
発狂手前のイグニハイド寮に「しーーっ……」といたずら成功。
ファンサービス★
後日、ケイトに詰め寄るアズールたちがいたとか。