趣味は資格取りです

『趣味は資格取りです』


説明
資格取るのが趣味という設定に盛り合わせをしてみたかった。



主人公
趣味は資格をとること。有名な漢検からマイナーなものまで多くの資格を取ってる。資格マニアかな?
幼少期にロリコンに誘拐されかけたことがたり、大人(男性)が苦手。
顔を隠すように生活しており、実は大和撫子系美少女。
某動画サイトにて「自給自足」という名前で歌ってみた、作ってみた、描いてみたをやってる。現在はコスプレ、変装の勉強をしている。
「にーに」が大好き!!

風見裕也=にーに
主人公の年上の幼馴染。妹が推しです。
ファクラブ番号はNo.0。
「にーにが一番のファン、て言ってくれたから…えへへ」俺の妹が!こんなにも!可愛いんだよ!ちくしょーが!!!!!
降谷さんにバレたので布教します!!




ストーリー
事件に巻き込まれた!
しかし、ピースが足りないと悩むコナンの視界に首を傾げしている女子大生がいた。

コナン「お姉さんどうしたの?」
主人公「え?えっ、と少しおかしいなぁて、その思ったの…」
コナン「どこが!?」
主人公「えっ、え…えっとね。ーーーー…だからおかしいなぁて」
コナン(そんな専門的知識すげぇな!!?)
コナン「ありがとうお姉さん!!」
主人公「ふぇ?え、えぇ」


そんなわけで。専門的な知識でコナンくんを助けるのだ。



本屋で買い物しているお姉さんを見つけるがお会計に行かない。
店員さんは太めのおっさん。


コナン「お姉さん!」
主人公「ひやっ、コナンくん?」
コナン「それ買わないの?」
主人公「買うけど、その…」
コナン「…僕が行こうか?」
主人公「いいの?」
コナン「いいよ!!」
主人公「ありがとう」


それでお礼にアポロに。迎え入れた安室さんにビクッ!とした彼女に確信を得た。
彼女を奥に座らせて隣に座った。


主人公「こ、コナンくん?」


安室さんからメニュー表を受け取る。


コナン「男の人が苦手なんでしょ?」
主人公「!…わかっちゃうよね。ははは…」
コナン「あらかさまだったもん」
主人公「ン…だよね……」
コナン「どうして?」
主人公「…えっ、とね。昔に誘拐されそうになったの」
コナン(あー、それがトラウマ「合計684回だったかな…」え゛」
主人公「下は中学生から上は50代だったかな…見事に全員性別が男性だったの。あだ名がロリコン製造機」
コナン「…」
安室(なんて言っていいか、わからないねコナンくん…)
主人公「コナンくんぐらいだったら怖くないのに…」
コナン「だからお顔隠してるんだ…」
主人公「えぇ。こうしてないとまたどこかに連れて行かれるんじゃないか不安になって…被害妄想なのはわかってるんだけど…」
コナン「…ちょっとごめんね!」


前髪をぺろっとめくる。
美少女が困った顔をしている。
そっと戻した。


コナン「お姉さん、これからもちゃんと顔を隠してね。誘拐されるよ」
主人公「えっ」
コナン「わかった?僕のケータイ教えるから困ったら電話して」
主人公「えっ」

安室(ぜひとも和服姿がみた、ゴホッ!ごほっ)





思いついたのは。
・「自給自足」のストーカー
某会社と契約して販売しているが、本人により正体不明としている。
表向きは某会社の社員としている。
んで、ストーカーは「自給自足」に会いたくて社員を狙い突撃しているが騒ぎになるとすぐに消えた。
その迷惑行為がエスカレートとし、気の弱そうな主人公に畳み掛けたところを安室さんに見つかり、フルボッコ。
警察に連行された。んで、忙しい両親から風見さんに連絡が行ったために二人が((え!!!?))となったが華麗にごまかし、風見さんとともに帰宅。
降谷さんに土下座覚悟でお願いして権力をフルに使い、調べたら複数人だとわかり、主人公の知らぬところで逮捕された。
これにより、主人公はにーにの次に怖くない大人の男性が安室さんになりました。
懐かれました。


主人公「安室さん安室さん」
安室「どうかしました?(んんんんっ可愛い)」
主人公「久しぶりににーにとお出かけできるんです!えへへへへ」
安室「そうですか!良かったですね(絶対に風見に仕事回さない。天使の笑顔は俺が守る)」


知ってる?それ、にーに共々権力の無駄遣いやで

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