(×人生■回目)
『(×人生■回目)』
説明
お料理動画を見過ぎました。
実は黒幕系三日月さん、別ネタで「リドルくんに寄り添ってフラグをへし折った」のを思いついたのを混ぜた。
…えっ??マジカルペンって普通に姿形が変えられるの!?
寮長のみだけだと思ってたァ
代々受け継ぐとかそう思ってたァ
主人公
ちゃっかりトラブルの対岸にいるような人物。
のらりくらりと生活していたが、…
スカラビア寮2年生。
実は人生■■■回目なおじいちゃん。※3桁とも限らない。
覚えている限りだか、
■■■回目は料理屋巡りが趣味なごく普通な社会人
■■■回目は刀剣男士にて「黒幕系三日月宗近」として強制招集系審神者を導き、守りいた。
実は両親含めてご近所の胃袋泥棒。
元々不器用な母親の手伝いから急激に成長し、幼い頃に既に台所の所有権を奪い取った。
弟のお世話をしたこともあり、ご近所付き合いでお手伝いしていたことから胃袋泥棒をしていった。
特異体質
一定量の魔力を使用する際に「目に三日月」が出現する。
マジカルペンは馴染みのある太刀に変化。
※親に隠れて自身の魔力限界を調べてた際に発覚。
??
主人公のマジカメ名
お料理の写真を上げており、その見た目やショート動画から人気が高い。
しかし、マジカメはロング動画は出せないためその希望が多発。
「友人に相談したら動画編集を担当してくれることになりました。
どうか、温かい目で見守っていただけると嬉しいです。」
歓喜!!
本格的な料理からお手軽/手抜き料理、冷蔵庫の処分、漫画飯、漫画キャラをアイシングクッキーにしたりと多種多様。
珍しい極東の料理まで扱っており、これにより輸入品が増えたとか?
ストーリー
料理できるってバレるとこ。
スカラビア寮なので宴の手伝いをしていたが、物を設置をしており、料理班ではなかった。
しかし、ある時。
スカラビア寮にある談話室にて勉強会を友人たちとしていたら
ご近所の息子くんが「なんで!?主人公兄ちゃんのケーキじゃないのぉおおお!!!」と駄々をこねた電話がかかってきた。
ママさんが諦めさせようと苦肉の策で電話してきたのだ。
主人公がなんとかなだめて、『遅くなるけどケーキ送るね』と
さすがにもう遅い時間なので作るのは間に合わない。
勉強会を早々に切り上げて自室に戻る。
まぁ、電話の話は丸聞こえ。
料理できるの?と驚かれはしたが、本人に聞く間もなく自室に。
次の日、休みの日ということもあり、作ることに。
購買部に昨日のうちに欲しいリストを送っており、サムさんから受け取る。
『スミマセン、速達で冷凍商品をインストックしてますか?』
サム「もちろんさ!!本当なら事務室を経由するのが規則だけど今日は閉まってるから特別にだよ★」
『!!ありがとうございます!』
サム「任せてくれ!」
慌ててケーキ作りに取り掛かる。
それをジャミルが「邪魔はしないから…」と見学。
サムさんにケーキを頼む。
飾り付けのあまりのクッキーをお礼に。
ジャミルも余りのクッキーを貰う。
ジャミル「今度から宴の準備、料理班として手伝いを」
『うぅん、まぁできる範囲なら』
マレウスさんのオーバーブロット
詳細知らんけども、従者のシルバーとセベクが止めるのを後押ししてほしい。
確か、「夢の中なら老いることはない。死ぬこともない。みんな一緒に」だっけ?
マレウスに対して
『死を受け入れぬは赤子よ、赤子!』
『生と死、それは離せぬもの覆してはならぬもの、できぬもの。』
『おいて逝くのも、逝かれるのも…身を裂かれる。しかしなぁ!それを意図していじろうなどと言語道断!!!たわけ者がァ!』
シルバーやセベクに対して
『従者はただ付き従うのが役目ではない』
『時として主の過ちを止めることも役目』
マジカルペンを太刀にして、戦う。
まぁ、その姿から
シルバーとセベクから「模擬試合を!」
ジャミルなどから「目がみたい!」と絡まれることになる。