ブックカフェ
『ブックカフェ』
説明
ブックカフェのユニーク魔法持ち
主人公
前世がカフェ通いを趣味に持つ社会人。
『いつか静かな住宅街でのんびりブックカフェでもやりたいなぁ、』と考えいたら事故により転生。
その想いが幼少期に思い出されてユニーク魔法に影響を及ぼした。
母親の手伝いをやっていたことから料理は得意。
前世の記憶を頼りに頑張っているが、稲穂の国と関係のある身内がいて助かった…!!
(輸送費が高いので)
ユニーク魔法
【憩いの揺り籠(ブックカフェ)】
ブックカフェ。
外には出れないが、窓からの景色は思うがままに変えられる使用。
本棚の中身は自由に変えられる。
1階&2階の一部がカフェとして使用。
1階にキッチン、従業員室、図書館への入り口。爺様の管理倉庫もある。
2階に自宅がある。
カフェの店舗と図書館&自宅で半々くらい。
図書館の中身は亡き曽祖父の趣味であった蔵書。他には主人公が集めたものや譲渡されたものばかり。
なぜか禁書や絶版まであるのは不明。
異空間にあることだし、流れ着いてきたのでは?と思い、特に気にしてない。
付喪神文化。
そういう本は持ち出せない、外に持っていくと蜃気楼のように消える仕様。
実態がある本も自動的に図書館に戻る使用。
曽祖父
すでに故人。
読書家であったため、多くの本を集めていた。
祖父
曽祖父の資産を引き継いた。
本だけでなく、収集家の気質があり、集めていたが祖母に叱られてセーブしたり、譲ったりしていた。
そんな中、孫のユニーク魔法を知った際に多くのものを譲ることに。
実はこっそり買っては孫に送って管理してもらっているとか…。
まぁ、バレて叱られましたけど。
ルート@
クールウェル先生に見つかる。
・主人公が1年生の頃にたまたまコーヒーを入れたら気に入られてしまう。
しかし、主人公を毎回呼ぶのも他の仔犬がうるさくなる。
なので、購買部の店員なら問題ない!と判断。
サムも飲んで納得し、あまり人気のないコーヒーも含めて「放課後喫茶店」(不定期)を開くことに。
レオナも注文するほどに。
主人公の手作りのサンドイッチに目をつけてから、ここからはお得意様用に軽食まで出すことに(完全予約制)
・アズールに目をつけられる。
入学前に人魚の専用にある陸の学校にて事前調査により、存在を知る。
サムさんが「今日のコーヒー」て投稿すると、放課後喫茶店が開いている合図。
入学したら早々に飲みに行く。視察。
主人公を勧誘するがあっけなくふられる。
ルートA
ジェイドに見つかる。
たまたまキッチンで料理しているところに居合わせる。
そのまま、アズールにより雇われる。
軽食やコーヒーの扱いに長けてるため、彼目的の客が来ることも。