ダウナー系の毛利小五郎

『ダウナー系の毛利小五郎』



説明
原作?俺に関係ない。面倒事きらいですわー系の毛利小五郎




毛利小五郎成り代わり=主人公
 中学2年生中期くらいで思い出す。
そろそろ進学する高校について視野に入れる時期。
幼馴染である将来の妻と近場にある同じ高校に行くか、別の高校に行くかと悩んだ。
しかし過干渉気味な幼馴染から離れるためにも検討してある寮のある名門校に入ることにを決めた。
母親には「悩んでいるところかな。父さんと相談する」とはぐらかしてはっきりと伝えないようにした。
母親は男同士のほうが話しやすいだろうと見守る姿勢に。
ただ単に母親同士の交流が面倒だから伝えないだけ。
父親には「幼馴染が過干渉気味で、正直気持ち悪い。」と理由を説明。
父親は悩みはしたが多感な時期。そう思うこともあるだろうと受け入れて母親には言わないという約束をする。
休日に一緒に出かけでは見学に。
学校?いろんなパンフ貰ったら幼馴染に話が言って「え??近場の高校に行くでしょ!」と言われてうんざり。
「見るだけなら俺の自由だろ」と徐々に距離を置く。
結果、なんとかバレずに県外の高校に入学してかち合わないように生活した。
 警察官にはならずに居酒屋での正社員として働いていたら社長に見初められてバーの店長して働くことに。
ちょっと言えないお仕事のお兄ちゃんがくるようなグレー系な店。
しかし、情報が集まるところで、ここで騒ぎを起こそうもんなら店長自らの追い出す。
過去、彼に救われたことがあるそのへんの黒寄りの職業の自由業な人たちが協力して仕返しできないようにする。
 不良未成年たちが更生するのこともあるし、公安が情報収集として扱うところでもあるし、黒も集まる店をまとめる凄腕店長。

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