審神者さんは火魔法限定でカウンター技持ち

『審神者さんは火魔法限定でカウンター技持ち』



説明
審神者さんは審神者さんだよ!!?



主人公
 前世も刀剣の審神者。今世も神のお声を聴く審神者な主人公。
前世は刀剣男士の主として役目を果たした。
鍛冶神を祀る神社の次男坊。
兄の修行の傍らに真似っ子してたら一緒に訓練してたのが転機となり、審神者として呼ばれた。
鍛冶神の加護があったためが刀剣男士との相性(特に鍛刀運)が良かった。
「うちの孫のこと行くならヨロ!」みたいな挨拶があったとか。
しかし、それに慢心せず、「きっぱるぞ!」と足を震えさせながら頑張った普通の男の子。
逆にそれが「人間愛しい」とツボに入った。
 今世はお家柄が鍛冶神を祀る鍛冶屋の一家。
主人公が生まれたら竈の焔がいつも以上に燃えたとかなんとか。
実は並行世界で鍛冶神が通じ合い、刀剣男士ごと引き受けて転生させた。
相変わらず「火」の相性が良く、「日(ひ)」との相性がいいため晴れ男なのは相変わらず。
ハーツラビュル寮とイグニハイド寮で悩まれたが、イグニハイド寮所属に。
古来よりあるルールを守るところと勤勉なところで悩まれた。
 稲穂の国出身だが、珍しい国ということもあり「田舎の島国」(間違ってはない)と言う程度。
民間の警備部隊所属なのは刀剣男士=戦闘できるから。
陰陽寮の話も出ているが鍛冶神の許可が降りないため、警備部止まり。
 審神者としての役目を果たすため、霊力の修行を努めていたらフリーの陰陽師となる人物の協力もあり、刀装や霊馬、持ち歩き手入れ道具セットを用意できるようになった。やったね!!

ユニーク魔法
???


???
自称フリーの陰陽師さん
実は陰陽寮の上から数えたほうが早いほどに偉い人。
主人公の祖父と旧友ということもあり、友人の孫を面倒を見ただけ。
上との挟まれているが「はははははっ」でかわす、大物。





ストーリー

誰かを庇って火の魔法をビューン、ヒョイとする。


『火魔法限定でカウンター技持ちだから、』
「えぇ」

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