苦労人(×刀剣乱舞)(没)
『苦労人(×刀剣乱舞)(没)』
説明
腹ぺこジェイドに餌付けした
このパターンがお気に入り
主人公
極東稲穂の国出身。
地元では神様のやんちゃ()に振り回されているし、従魔にも振り回される。
前世では小説家として《物語》を生み出していたが、時の政府に保護。
実は彼の作品が審神者(彼からしたら未来人)たちの大切なものと判断。
本来なら監視レベルだったが、影響度の高い作品までも取り扱う可能性があるとのことで保護される。
表向きは「静かなとこで執筆をしたいから親戚の母屋を引き取った」とかで。
担当者はさり気なく時の政府の内通者に交代。
んで、《主人公の行動に制限をしてはならない》という伝達。
だから主人公が外に出かけるなら護衛がついて出かけるという破格の対応。
実はこれがキモで、主人公が敵の遡行軍に対して『なぁ、お前の物語を教えてくれないか?』と。
彼は正しくその聲を聞いた。それに満足したのか遡行軍が消えた。
『俺はしがない物書き、アンタの物語。書かせてくれ』
これが《名も無き物語》として出版され、審神者の心得となった。
こんのすけと生活する中で、特殊能力が発覚することに。
転生後、加護持ちしてた。
ある刀剣乱舞の世界線にて
審神者の心得となったある小説家として保護。
『名も無き物語』の内容は、身近な「物」視点の物語。持ち主の恋模様やから悲劇の終わりまで書かれたもの。
ある審神者は言った「どっかの漫画の台詞だけど、正義の反対は正義。誰かの正義なんだ。悪じゃない。」
「俺はこの物語の誰かと戦っている。それを忘れたらいけないんだ。審神者としてお前たちの主として」
「己の正義を。振りかざしていることを」
のちに審神者学校でも賛否両論があったものの正式に扱われることに。
それを付喪神である刀剣男士だから語られることに色々と候補生も思うようになる。
こんのすけ
特殊黒こん。本来なら政府専属の黒こんなのだが、主人公専用にカスタムされた。
ぶっきらぼうで口が悪いところもあるが、優しさ故に損をしても気にしない。なんだかんだ優しい。
そんな不器用な主を大切に思い、時の政府に頭を下げて墓に入れさせてもらったほど。
黄泉のお供までするほど。
転生時に付いていくことを許可してもらい、共に転生した。
赤ん坊のころから一緒にいる。
刀装兵
主人公の特殊能力。
「読み聞かせすると刀装兵が生まれる」というもの。
護衛の刀装から増えたので、素材を持ってきてもらったらできちゃった。
それから政府側の支給刀装の作成を担うことになる。
転生後、こんのすけが持っている霊力球の中に大元がいる。そこから身体を持って刀装兵になり、壊れると霊力球に入って読み聞かせしてもらうと刀装兵になるという繰り返し。
霊力を込めることができなかったが、読み聞かせするとうまく霊力があつかえるという癖のあるものだったらしい。
新枠の刀装兵がいる。
補充兵…水鉄砲や豆、球の補充をしてくれる二人で一つ。
霊馬…馬。
霊馬
一時期、主人公がお世話することになった。
派遣先の審神者のお役目が終わると、交代。肉体を手放してお休みするのを繰り返しているとか。
そのさい、心地よい霊力の持ち主の主人公の力になればと霊力球におおそわけしてたら集合体として刀装兵〈馬〉ができるように。
騎兵とはまた別で刀装兵のさらなる装備になるように。
ただし、主人公しか使えなかった。
山姥切長義
主人公の付き添い担当は大体政府直属の刀剣男士。
特にこの山姥切長義は主人公のことを気に入っており、自ら担当として何度も同行した。
「彼の紡ぐ物語も聲の物語。どちらも僕は好きだ」
ストーリー
(関係ないが別のストーリーといりじまりあって何が書きたいかわかんなくなった。)
(ジェイドと仲良くなるとこが被っちゃったんだ)
(主人公の設定が×刀剣乱舞じゃない、ってことだけ違うやつ)
ジェイドに餌付けして
モンスト・ロラウンジで料理担当して
召喚術でやべぇの来るから、刀装兵を従えて戦う
もしくは、怪我をしてブチ切れた刀装兵が水鉄砲と豆で犯人を攻撃しまくるはなし。
『やめんなかぁ!!』
と、息切れしながら止めるのであった。
実は刀装兵が気に入った生徒のそばにいる。
フロイドとジェイド
なんか、たまに違反者が変なとこで転んだり、水魔法のノリがいいときがあるから不思議だった。
→主の友達!!強いのね!!(*˙ᵕ˙*)
ルーク
弓兵がひっついていた。
しかし、フロイドなどのオクタヴィネル寮との鬼ごっこだと邪魔をする
反対に主人公に突っかかることが多い、サバナクロー寮だと手伝っていたとか
弓の動きが不思議だったのが解決した。
→負けられない!アイツらは主の友達だからやめてー!!あいつらはいいよ!!主のこといじめるの!