フィジカル最凶な魔剣使いならぬ武器使い

(没)『フィジカル最凶な魔剣使いならぬ武器使い。』



説明
某魔剣と魔王アプリの影響。
フィジカル最凶な魔剣使いならぬ武器使い。




???
主人公の母方家系。
嫁入りしたため、主人公はファミリーネームが違う。


主人公
 採集家と書いてハンターと読む。
元々は魔法薬などの原材料を収集や育成することを生業とする家系の影響から山に入っていた。
しかし、ユニーク魔法が攻撃特化というか武器そのものなのでそのまま自衛と訓練もかねて狩猟を目的とするハンターに。
のちにその実力から危険地帯への採取も許可され、関係者からは「彼ならば」という依頼人(※匿名希望)も多い。
あだ名が「魔王陛下」なのは武器と装備のせいである。
 特性・カッコつけてるわけじゃないのにかっこよく見える。
めちゃくちゃ姿勢や作法が整っているため、どこぞの上流階級の息子と思われがちだが一般人。
あくまでも一般人だが、家系は権力や地位よりも貪欲に研究することをえらんだ変わり者一族の末席。
 ディアソムニア寮1年C組。古魔法語同好会に所属。

ユニーク魔法
対価として、武装解除後に超絶腹ぺこになる。普段は痩せの大食い。
そのため、一度に多く食べられるように食事を用意している。
冷凍ご飯から乾麺など。作り置きが多い。
装備→装備は可能だが、一度完全装備を解除すると腹ぺこモードになるため武器などの装備を一部付けておかないといけない。
 武器とそれに見合った装備と服装に代わる。
服装→武器と見合ったもの。共有しているのが頭(ヘルメットなどの顔が分からないもの)、服、武器、装飾である。

【常闇の囁き】
闇をまとったような色合い。
闇夜に溶け込むため、夜向けの装備。
黒塗りの太刀寄りの打刀サイズ。
 主に装備している格好。
この格好のせいで「魔王陛下」と呼ばれるように。


【氷の王】
氷を主にした武器


【悪魔の魔弾】
銃。


オモイカネ
 表向きは人工AIだが、実はオーバーテクノロジー、つまりは古代の遺産。
仕事中に拾った青く光る四角い金属を灯りとして使っていたら【中身】があった。
いつの間にか中古マジフォンから侵入し、本家と主人公家、関係者のデータ管理と整理を行い、警備をしていた。
本家→びっくりしたよ〜でもお手伝いしてくれてとっても助かるからお手伝いこれからもしてほしい〜!
主人公家→( ºㅁº )
まぁ、受け入れられた。分裂して色んなところに潜んでいるとか。
主人公をマスター(最も優先すべき対象)と認識。
主人公のサポートをしており、動画撮影している。


??
本家の技術者。
データ化や効率化など機械類の整備担当。
オモイカネの存在に一番始めに気づいた。
まぁ、当主が許可するなら…と。


クラスメート=1年C組
寮が7つ、クラスが5、1クラス=各寮3人から5人の25人前後と仮定。
NRCに染まってないので、結構仲良し。



「ハーツラビュル寮」

「サバナクロー寮」

「オクタヴィネル寮」

「スカラビア寮」

「ポムフィオーレ寮」
・見た目を磨くことに専念して中身が無い。化粧品や魔法薬学とかは得意だがそれ以外はからっきし。過去に「不細工」とからかわれたことが原因。
だが、『見た目だけの男になるのか?』という見た目も中身もカッコイイと密かに憧れていた主人公に言われてお勉強がんばっている。
え?寮長??次元が違うから…のちにイグニハイド寮所属のせいでコスプレイヤーになる。
外見ポムフィオーレ寮の中身はイグニハイド寮。

「イグニハイド寮」(のちにオルトが所属)
・???=体力無いため、体育の際に倒れた。主人公に助けられて不意にときめく。
それをきっかけに(三次元の推し!!)
・???=そんな話を聞かされて観察していくうちに主人公泥に落とされた。
コスプレイヤーを育てたのは俺です。

「ディアソムニア寮」
・主人公
・おじいちゃん=のほほんとした長身の妖精。



エペル
 「かっけー」と密かに憧れている。
彼との出会いは入学式の際に手助けされた。






ストーリー

エペルとの出会いは、入学式でキョロキョロしてたらぶつかったけど受け止められたこと。
エペルをきっかけに他の1年とも交流を持つ。


でまぁ、いつかのイグニハイド寮卒業生が遊びで作った転移先に飛ばされた。
そこがなんと、VR的なゲーム世界に飛ばされるやつで、仮想現実の魔獣に襲われる。
バラバラになってしまい、ネット上に浮上してこない、主人公と監督生。
急いで捜索する。

主人公は監督生を捜索しながら討伐。
危機一髪のところを保護。
ネット上に監督生のみ上げたら文句が来たので、仕方なく


監督生
【不機嫌な表情。制服から黒服に変わっている】
【隠し撮り角度。「常闇の囁き」の姿をしている。】


監督生
めちゃくちゃカッコイイでしょ、俺の友達!!!



ちなみに隠し撮りがバレたので頭をグリグリ。
ほかのメンバーは合流して終わっており、残りは監督生たち。
エースの危機一髪に合流し、ラスボスを討伐。
最後に服装を【悪魔の魔弾】に変更し、空間ごとぶち壊した。

無事に戻ってきた。
先輩方にもみくちゃ、保健室に移動したが主人公が結界を貼り、遮断してただ飯を消化。
オモイカネが出てきて代わりに説明。
ただ消化していくさまにびっくり。
一部は真っ青になりそうな食欲だ。


『………なにか、』


だが、ある程度食べて落ち着いた彼が恥ずかしそうにこちらを伺う姿にずっきゅん!した人がいないとかいるとか。




そのユニーク魔法は男心をくすぐり、デュースやエペルから見せてくれ!と頼まれるし。
戦闘慣れの理由が母方の家系(有名な魔法薬学一族)の原材料採取家でハンター【魔王】と呼ばれると、オモイカネが暴露。
クールウェル先生やヴィルなどから採取したものの話とかふられる。
今後依頼をもらうかも。

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