王族の闇
(没)『王族の闇』
説明
王族の闇が見たい
キングスロー=主人公
闇に寵愛された御子。ネクロマンサー。
ユニーク魔法が【闇を操る】だったことから怯えられたところ、行方不明になる。
そう、レオナの姉である。
しかしのその姿はボディラインを男性寄りに仕上げた【闇のローブ(ライダースーツ的なのとヘルメット)】
バレずにいたはずが?
監督生
ネクロマンサーさんにお世話になってます
学園長
さすがにネクロマンサーを追い出したかったが、野放しにするのも…国に引き渡してもネクロマンサーの使役する数を把握してないし…
レオナ
姉の存在はたった一枚の写真でしか知らない。
兄が「闇に飲み込まれるあの子に尻込みして、伸ばし手を掴めなかった…!」と後悔しているのを知っている。
レオナ兄
妹の件について、今でも後悔している。
チェカ
主人公に特になつく。おとうさまとおじたんみたい!!
???
キングスロー家を太陽として崇める狂信者家系
過去、先祖が「太陽に陰りが」というのを残しており、闇系のユニーク魔法の持ち主の主人公を排除しょうとしていており、消え失せたことを喜んでいた。
しかし、孫に「もし太陽に陰りが来てはならない。お前が時期太陽を守りなさい」と洗脳。
だから、チェカさまが懐く主人公を刺した。
ストーリー
主人公(姉)、兄王の前で闇に攫われて行方不明になる。
異世界で闇の寵愛を受けたネクロマンサーとして活動。
なぜか、NRCに。
監督生を陰ながらサポートしながら、生活。
だが、チェカが非常に懐いたことが原因で殺傷事件となる。
本人?証拠映像とし幻覚使いまして、無事です。
王自ら謝罪に来て気づく、妹だと
だから人払いし、レオナを残し詰め寄る。
やっとのことで折れて、ヘルメットを取る。
真っ黒なライオンの獣人がそこにいた。
「あ、あぁ……!すまなかった、すまなかった!!」
『、……』
的な。
レオナ、姉とは思わず、びっくり。
まぁ会ったことないからね。妙な親近感はあったけども。