不思議なハンドメンド作家くん
(没)『不思議なハンドメンド作家くん』
説明
不思議な不思議なハンドメンド作家くん
メモ
ハンドメンドって、どこまで魔法的な作用があるんだろ。
原型づくりは塗装は本人の技術?
3D印刷はありそうだけど、機械高いよな。
完全に手で作るのって=貧乏的……はないか??
こう、創造力と魔力を流し込むと形になる粘土あるけど高そうだし、本人の想像力が乏しいと無理そう。
この世界って魔力の量の格差と有無が激しそう。
2-Eのトリオ
おばか実験を真面目に取り組んで片付けまで、結果をクールウェル先生に提出まで行なう完璧に。
表向きはサイエンス部の実験として。
くだらないと思う実験を真面目に取り組んでます。
主人公、ジェイド、リドルを中心にしているがトレイやルーク、フロイドを含めて他の2年生なども混ざるように。
主人公
ハンドメンド作家として様々な分野に手を出している。
その界隈では有名人。
魔導具技師などの多数の資格持っており、のちにクールウェル先生から「言え!手伝え!!」と捕獲。
人ならぬ存在から頼まれごとをすることもあるため、その代わりの対価がマドルではない。魔法薬の原材料だったり、魔石だったりと結構幅があるために「天秤」を使用している。
好奇心旺盛な性格で『ねぇねぇ』と軽率に聞きに行ってしまうため、一部では「質問期の子ども」「なんで?なんで?期かよ」と言われることも。
いつもふわふわと、どこかに居る。
意味不明な言語を話すことも。
他人に興味はなく、人の名前を忘れることも多い。
人を追い払うことは基本せず、去るものは追わない。
なのに薬品等の名前は一回で覚える。
サイエンス部。実験よりも過去の資料目当て。
趣味は骨董市場やアンティークショップ巡り。但し、やべぇとこに迷い込むこともあるが持ち前の運により生還する。
前世の記憶があり、魔法には無限の可能性があると信じてやまない。
ユニーク魔法
亜空間に部屋を作る。
彼は趣味部屋として扱っている。
???=ハンドメンド作家
ハンドメンド界隈で有名人。
レジンや造形等々の販売をしており、売り切れが多い。
『■■■■』
意味不明な言語であり、呪文。
実は彼が幼少期に修理したガラクタが、アーティファクトでそれによる恩恵。
某カード魔法少女を参考にした、魔法の具現化した「カード」
某世紀末魔法学校などからの呪文。
知恵の輪=アーティファクト
形状は基本的にアンティーク調のブレスレット。形状は変えられる。
主人公に助けられたお礼に前世のネットワークにアクセスできるようにした。
主人公はアーティファクトとは気づいており、『魔法ってすげぇ!』としか思ってない。
その余波と『魔法ってすげぇ!』のチカラでこの世界に存在しない魔法の類を扱えるチート。
罪を量る天秤=アーティファクト
ある人ならぬものから御礼としてもらった魔導具(だと思ってる)
あらゆるものを平等に量るもの。
主人公の修理した物に釣り合うように対価の置いていく形。
天秤に乗らないサイズの場合は、天秤本体につけられた銀の輪を外して置くと「この輪の中に入れたら量る」となる。便利。
ジェイド
はじめての箒で激突してしまった相手。
特に対価も請求しようとしてない無欲な人物に興味がそそられた。
突拍子ないことをしでかすところが面白く、混ざる。
山を愛する会はあるが、ほぼサイエンス部に入り浸る。一緒にきのことか育ててます。
リドル
『どうして火曜日はハンバーグがダメなの?理由は??』とグイグイしてきたクラスメートとともに放課後、当時の薔薇の国の情勢について調べることになるとは思っても見なかった……
色々と調べていきながら『この当時のために作られた法律って現代に適応してる?必要性ある?』と言われて「……」とさすがに悩んだ。
ハーツラビュル寮として守ることはするが、その前に罰には段階を踏むことにしたり、掲示板担当「法の番人」によりその日に必要なものだったりの掲載。
なぜ、この法律が生まれたのか、の新定義発見とか
(これが、漫才的な話になったりとかして盛り上がった。いかに第三者を納得させるかが大切。)
主人公により、アプリ検索できるようにしたりと。
寮生に寛容になっていった。
主人公とジェイドと一緒におばかな実験(スイカに輪ゴムは何個つけられるとか)をするが、後片付けまで完璧にこなす。