ひとりキャンプ(×pkmn)

没『ひとりキャンプ(×pkmn)』



説明
ひとりキャンプ→ポケモン共に→また一緒





スバル=主人公
【前々世】
 ひとりキャンプを時折やっていた一般人。
両親がキャンプ好きなのが影響しており、仕事の息抜きと趣味である。
ただ表面で付き合いは多かったが、キャンプ好きなのは伝えなかったのは“ひとり”で行きたいので。
一人に伝えたら芋づる式で大人数で世話を見る羽目になりそうなので……。
ある時のキャンプで落盤事故で死亡する。
※これ、ただの落盤事故ではなく、遊びに来ていた学生による「石落とし」の遊びの結果。
たまたま下のキャンプ地にいた彼のテントに他の石も連鎖反応で激突。
 不審に思った地元警察が付近を調査した結果、監視カメラにより逮捕。
しかも彼らは私有地に不法侵入していたことも発覚。大ニュースとして一時期はテレビにしっきりなしになったとか。
※実は主人公の善行に対して地蔵やら古ぼけた神社などから署名が届いていた。
中身は「この子、お手入れしてくれたえぇ子なんです。どうか平穏な世界に送ってください」
主人公はたまに見つかる地蔵や古ぼけた祠、神社のお手入れをできる範囲でしていた。無事にキャンプを終わることを祈願して。
それが善行として裁判にかけられたとか。
【前世】
 ポケモンという不思議生物と共にキャンプに。
前世の知識を活かしながら便利と安全性が上がって嬉しい。まぁその分、怖いことあるけど…ゴーストとかね!
キャンプ飯で飯テロを繰り返している。
“エトワール(仏語で星)”という名前でポケスタでキャンプマナーや飯テロを起こしている。
キャンプについて勉強しょうとすると名前が引っかかるほどに有名人。
たまにキャンプ道具の宣伝を依頼されるがNG。自分から宣伝することはあるが企業契約はしなかった。
いつの間にか知らぬうちに拾い者をしている。
主にキャンプしながらのんびりとバッチ集めしている。
ガチ勢程でないが、キャンプ=ある程度バッチ無いと「この先は危険なのでバッチが最低でも○個無い方は通せません」と止められるので……。
 たまに伝説ポケモンが食べに来ていたときには3度見したが、喧嘩されても困るので餌付けしていたら伝説ポケモン連絡網があったのが知らんけども各地でめぐり合うはめに。
博士に写真とかデータを送ったこともある。
これがバイトの一環として扱われることも。
 年齢としてはレッド&グリーンの先輩。チャンピオンは辞退して旅する放浪者。
ある日のこと、チャンピオンになったが色々と疲れたレッドと知らず、シロガネ山でばったり。
ポケモンのために準備はしてたけど自身へは疎く、体調を崩したところを保護。
めちゃくちゃ叱ったし、街へ連れて行こうとしたが頑なに嫌がるので「キャンプの心得」を教えた。
ちなみにまとめ役のピカチュウには機械の使い方を教えてポケモンセンターへのSOS信号の出し方を説明した。躊躇せずに電話しなさいと教えた。
たくさんの食材を置いて別れた後にレッドと知ったが本人が降りてくるまで黙った。
たまにこっそり届け物をしていた。
ごめんなさい、グリーンくん…!!
 ダイゴとはキャンプグッズの試作依頼とかで親しい。たまに石を送る。
 各地の博士連絡網により、図鑑集めや荷物配達をしていたぐらいには信頼関係ある。
だって『この前、スイクンに会いました』ていう奴なので……
【今世】
 召還獣が前世からの家族(※ボックス)がくる。
ユニーク魔法がマイクラ的なものでひとまず、『食費と住む場所を心配せずに済んだ』と安堵した。
キャンプは年齢が上がるごとに少しずつ行ける範囲を増えるのは親の許可が下りないから。
昔より窮屈だが、親心がわかるのでバレないためにする。やらないとは言ってない。
 “エトワール”という名前でマジカメをしている。ポケモンたちは映らないようにしており、上空などの撮影は驚かれる。
え?影などの加工はロトムパイセンに頼んでますので!
今日のキャンプ的な感じで投稿。写真も人気で出版社から増刷されているとか。
 ディアソムニア寮3年生。ボドゲ部(幽霊部)


ユニーク魔法
【箱庭】
 「空間を作る」もので、イメージはマイクラ的な世界。
そこにポケモン牧場的なのを作った。
前世のボックスいた仲間たちが協力して自給自足をしている。
 前世のきのみがあるのはなんで??とツッコミしたら、「やぁ」とギラティナさんが来たとか。5度見した。
 たまにアルセウス辺りから「預かってて。君たちの手伝いするようには伝えてある」と頼まれる。
時空やらどっかに落ちかけて回収されただけど時間軸とかの調査次第で戻れる。



ポケモン一覧
ロトム
 撮影と編集、投稿担当。
廃スペックなロトムさんとして、ネット環境から主人公を守る。
声を出した際はいつもAIのふりしている。
寝たオルトのデータの中に飛び込んだことがある。元はいたずらっ子なので。

ウィンディ♂
 主人公の相棒。元は不法投棄された子を拾った。
人間不信だったがいつしか相棒となる。

カイリュー♂
 ミニリュウのときに「この人についていくの!!」と意志表示したから。
人懐っこいが、真顔になると怖い。




出版社
 実はパパさんの勤め先。
パパさん(幹部)の後輩が担当者としてついている。



イデア
 一年生のときに飛行術でミスったときに主人公の魔獣に助けられる。
人懐っこいてかわいいー!と思っていたが、「主になにすとんじゃぁああああ!!!」「無礼者!!」とブチ切れた姿にスンッとなった。
そりゃ、主人公に手出して無事なわけないでしょw
つか、この関係に手出しできるとか思ってるの?ワロた。
アズール氏?馬鹿なことやめたら?と警告はしておきますわ〜
 体質的に動物から警戒されやすく、距離がある。写真や動画でしか愛でれない。
特定のしか懐かれない。
しかし魔獣たちとは仲良くなれて嬉しい。盗撮?もとより考えてないのが理由。
珍しいものの末路はわかってるから
ゴースト属性に懐かれやすいと教えられて、納得した。


オルト
 寝ているときに出会った不思議な子が電子生物だということにびっくり。
兄さんも仲良くなれるよ!きっと


ルーク
 目をつけたものの、真っ向から「どうか君たちのことを教えてくれないかい!!!」と来たために警戒はされるが触ってもよし!の判定。
観察するのはいいが、ブラッシングしろと手厳しい子もいる。
遊ぶときは弓矢はおもちゃのやつ(吸盤の弓)にちゃんと変えている。
 個人的に懐かれた大型ポケモンにもみくちゃにされて「ぼっぼー、テ!みぎゃっ」となってほしい。グイグイ来られて混乱してほしい


ヴィル
 美しいものを見たさにルークの横で見学したことがある。
『美しいものだけ?その感性は人それぞれでは…?』
『個性的のも可愛さ、魅力かと』etc.
【美しさ】に囚われていたのかもしれない、と自己嫌悪。
『え?そもそもネージェさんとヴィルのベクトル違くね???』
『もうさ、自分で脚本から全部やればいいじゃん。なんのために映画部にいんの??』
……あなた、見た目の割にズバズバ言うわね…ポケモンセラピーに負ける。


マレウス
 一部の魔獣に親近感があったがなぜかその魔獣に逃げられるので、しょんぼり。
『あの、この子ドラゴン属性なんだけど…弱点はフェアリー属性なんだ』
…………あっ、僕。フェアリー(妖精)王だ。と納得。
夜、散歩してたら出会う。たまに一緒に散歩している。






アズール
 珍しい魔獣に目をくらむが、イデアによる映像資料(VSブチ切れた魔獣)やフロイドの「アズール、バカ?そんなことしたらバラバラ(物理的に)になるよ」との警告に黙った。
だがすでに遅かった。
目玉に使いたいと思った時点でアウト。
一定の警戒されることになるため、懐かれない。
セラピーが受けられない人。
周囲から自慢されてやきもきしている。


フロイド
 アズールの考えそうなことはわかったが「無理」と即座に判断。
自己防衛として協力しないと決めたので、ポケモンたちとは友好関係となる。
アズールが来ると瞬時に姿を消すのに爆笑した。


ジェイド
 アズールの企みよりも彼と話すうちにキャンプというものに興味を持ったため、彼の味方に。
そもそもフロイドの直感を聞いてからこの案件に乗り気ではなかった。
あまりの熱意に主人公が折れてキャンプ(ポケモンの協力無しで)を行い、基本から教えられる。
そのため、無茶な行為や毒キノコは取ってない。

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