盲目の少女(×pkmn)
没『盲目の少女(×pkmn)』
説明
盲目の幼女()
主人公のトリップ時期が悩むが、レオナ単品にしてみた。
冷静に考えたら、ある種ホムンクルスじゃね???
大丈夫?
ホムンクルス
人工生命体。
過去、錬金術師などが挑戦したが現在は禁術とされる。
やり方が、その……背徳的なものばかりでしたので…
一度ゴーストになったら肉体へと戻ることも、第三者の肉体にも入ることはできない。
…イデアは弟の魂さえもないまま、肉体と精神を創り出したことになるのかね??多分。
え?だって冥界にいて融合して〜のストーリーだよ、ね??
盲目の幼女の過去
身体は人間を軸にポケモン細胞が適合したもの。魂は成人女性。
ある研究所にて造られたホムンクルス的なもの。
唯一の成功品。
ある意味ミューツと同じ。
ミューツはミューというすべてのはじまりのポケモンの細胞を元に造られたポケモン。
主人公はあらゆるポケモン細胞と融合された人間。似たようで違うけど似た存在。
そんな中、人の魂(成人女性)が入ったことに息をした、してしまった。
混乱したがただ事じゃない雰囲気に技が暴走(世界が違うなら魔力の暴走的な)。
素早くポケモンたちは逃げ出した。
そばにいた片目のないウィンディ兄貴と胸のトガリ部分が背中に翼のように突き出た特殊サーナイトが主人公とともに逃亡。
たぶん、技に巻き添えとなり、転移。
そこがマサラタウン近く。オーキド博士がポケモンの異変を感じ取り、研究所メンバーと周辺を捜索して発見し保護。
結果、彼女を引き取ることにした。
それでグリーンやレッド、またポケモンとも交流していく。
とある研究所
ポケモンと人の融合という非人道的なことをしていた。
人がポケモンのように技(どっかの地方の秘伝技以外も)使えたら良くね?というもの。
ポケモンの細胞に興味を持ったひとたち
大爆発により、明るみとなり、逮捕されていった。
重傷な人はいたが、死亡者は奇跡的にいなかった。
ポケモンが隔離されていた部屋はなぜか無傷。
※主人公が無自覚に避けたため
盲目の少女
身体は人間を軸にポケモン細胞が適合したもの。魂は成人女性。
ある意味人口生命体(ミューツー)であるが、人間版ミューでもある。
紆余曲折し、オーキド博士が身元引き受け人となる。
成長が超絶ゆるやか、精神は成長するものの肉体が幼女のため、ポロポロ泣く。
【ズレ】に耐え切れなくなると薄々考えており、相談してオーキド博士の持つある施設の管理人として生活。
ときたま、レッドたちが遊びに来る。
受け入れてくれるひとたちがいる一方で「生まれた事自体が悪!」「処分すべき」「存在してはならない」という言葉も吐かれている。
限りなく白に近い桃色の髪色から「もも」となる。
※「さくら」とも悩まれた。
幸薄儚い系美少女。窓際が似合いそうな子。
大きな犬と儚い系美少女の絡みが最高とイグニハイド寮内部で目覚めたやつがいるとか。
たまに変質者がいたとか。
オーラが見える。そのため、区別している。
ウィンディ
片目のない兄貴。黒いウィンディ。
元は妹がいたが…。
主人公は妹の身代わりでないが幼い子を放置することはできなかった。
根っからの世話焼き。主人公は主人公で守りたいと思う。
例え、成長の遅い君のほうが寿命が長いとしても最後までいさせてほしい。
サーナイト
特殊変異。胸と背中に突起があるはずなのだが、背中に二つともあり、まるで翼のよう。
本人は〈ももを抱っこしやすいのでそう生まれてよかったですわ〉と語る。
変異種としてトレーナーにより売られたのが心の傷となっているが表に出さない聖母。
最後まで一緒に居たいのは私たち、でしょ。
ロトム
通訳役、保護者への主に連絡や通報やするためにレッドとグリーンが見つけてきた世話焼きロトム。
一度にチャンピオンや博士に同時に連絡して社会的にマスターをいじめたやつを消す狂者。
過去、前の持ち主が犯罪に加担していたため、逮捕後は保護されていた。
新しい仕事先か、生息地域に返されるかとなっていたところにその事件を解決に協力したグリーンにハンティングされてそのまま。
前の持ち主がブラックハッカーでその技術力は今でも磨いている。
罪滅ぼしでもあるが、優しすぎる彼女を守りたいだけ。
録画は基本ロト。ロトの容量は日々増えてるロ。
とりあえず教師全員の連絡先を教えろ、録画して送りつけるロト!!!
レオナなどの寮長・副寮長クラスのも所持。
悪用は無論しないと約束し、通報(お宅の寮生が…)という手段が基本。仲良くなるとこまめに連絡取る。
オーキド博士
少女たちを保護した。色々と大変だったが守ってくれた恩人。
少女の抱えた悩みから迷ったものの、とある施設の管理人を奨めた。
それは「最後の住処」、つまりポケモンたちの最後のお家の管理人。
ポケモンもいつかは寿命を迎えるし、トレーナーと死に別れてしまい新たな相手を見つける気もない子。
そういう子のための施設。数多の死を見送ることになるが、と思ったが隠す方法が思いつかなかった。
人の中よりもポケモンたちの中なら隠しやすいと。
彼女を不老不死などと襲う犯罪者など考えた結果。
できる限り、連絡は取っている。
レッド&グリーン
たまたま里帰りをして保護に。色々と手を回してくれた恩人。
よく施設に遊びに行ったり、変装させて旅行にでも連れて行く。
いつまでも優しいお兄ちゃんたち
最後はこの施設の人して向かいれてほしい。
…たとえ、君を見送る側にさせてしまうけど許してほしい。僕らの妹。
旅行先での偉い人とか
彼女の事情を知るのは極わずか。
二人の歳の離れた幼馴染程度。
変装させてもいるしね。
レオナ
やる気なしの堕落ライオンだが、女性や子供には弱そう。
だか、幼女の鳴き声にいち早く反応して学園長を蹴っ飛ばしたことからいち早く幼女や魔獣に懐かれる。
本人的は「当然のこと」なので懐かれる理由がわかってないとなお私が楽しい。
「ったく、」と面倒くさがりながらも良いお兄ちゃんになってそう。
周りへの配慮からオンボロ寮に引きこもるため、無理やり外に出している。
すでにサバナクロー寮は掌握しており、ちびや魔獣に手を出すなと命じている。
ちびにとっての家族を奪う覚悟があるんだなァ?と、
…そもそも、学園長への信頼度があったら蹴っ飛ばしてないしな!
少女の事情を知ったら宇宙ライオンになる。
サバナクロー寮
そもそも歳の離れた妹や弟と変わらない「ちび」に手を出す獣人はおらず、集団で協力して育てるタイプもいるため、そんなことしたら普段仲の悪いやつらが手を組んでもその相手を自主退学まで追い詰めるほど。証拠は残さないぞ♡
気前のいい兄ちゃん集団。
魔獣=ちびの家族というレオナ寮長の言葉もあり、奪うことなど考えてはない。
でも…い、一緒に走らない??(ソワソワ)はいる。
お嬢のトリミングにゴロゴロ♡する
ほかにいる人族などに警告しているし、ちびたちに近寄る変質者に目を配る。
ただし、ルーク。テメェはダメだ。
ラギー
少女のことは認識している。
例えNRCによる鏡の誤作動による被害者でもイイとこのお嬢様だろうなぁ、と冷ややか。
それを表に出さず、まぁ子供に手を出す不審者は死すべし!の気持ちは同じくあるので目を配ることはしている。
だけど、のちに少女が『うん、わたし。生まれてきてはいけない存在だから』と軽く言うので思考が止まった。
(ホムンクルスという説明は省き、)え?実験体として……………チーン
過保護になる。俺がママになる!!!!!
ヴィル
NRCが保護している盲目の少女とその魔獣いう認識はしている。
だが嗜みとして「日焼け止めはしてる?」「小さい頃から気をつけてないとダメよ」と色々と気を遣ってくれる。
ロトムとサーナイト姉さんにめちゃくちゃ指導した。
ただし、ルーク。物珍しい美しいものに興味があるのはわかるけど…変質者として通報されたいのかしら??
髪を結いをしている姿が姉妹にしか見えない。
いろんな子ども服を開発し、試作品といってプレゼントをくり返す。
え?真似するポムフィオーレ寮はルークかクールウェル先生などの教師の許可もらってちょうだい。
わたしもクールウェル先生にみてもらってるもの。
ルーク
美しい少女と見たことない魔獣。その尊い絆にボーテ!!!!!満点!!
ただし、不審者として通報されかける。
ただし、誰よりも早くほかの不審者を撃退する頼れるお兄さん。
彼らの絆を穢すなんて、サンクチュアリを穢すなんて……!!!
魔獣としては感謝しているが複雑な心境らしい。
ほら、威嚇はできるけど魔獣のため先制攻撃ができないため。威嚇してもなんか言われそうやん。
同族同士(人なら人)の対処をしてくれたほうが助かるので。
彼女への贈り物の点検をしている。どんな悪意も汚れた感情も見逃さない狩人である。
イデア
ひと目見た中身がグチャグチャな少女に恐れ、憐れに思っている。
のちに彼女の過去を知って悪夢を想像してしまうほど。
※オルトのために禁術関連の資料とか読んでそうなので、魔法士はイメージ力が大切なので。
YESロリショタ!NOタッチ!!
現実と区別できない犯罪者予備軍だぁれだ??と下の子を持つ兄は恐ろしい。
ロトムの存在に興味ある。
やっぱりオルトに弱い。
適度な距離感な付き合いのはずが妹が増えた。
オルト
本を頑張って解析しょうとするロトムに手を貸した。
会話が可能だが、読むと書くことが違うと。
兄さんに自動読みのタブレット端末をお願いした。
ちなみにこちらにロトムも行き来する。
こっそりロトムが遊びに来るのを楽しみにしてるのは兄には秘密。
※ロトムはお礼に二人狙いの電子攻撃に対してより手前に細工をしているため、バレてない。
マレウス
中身が複雑な少女に「なぜだ」と普通に聞いてしまい、ショックのあまり雷落としかけたが理性が抑えた。
普通に話す少女が、当たり前に悲劇を受け入れ、『居てはいけない存在』と言う姿に本当にショック。
平和を願うし、少女を悲しませるような行為をする変質者は容赦しない。
妖精は子供好きが多いため、子供の悲劇は無理。誘拐して守ってあげたくなるがそれは妖精の独り善がりであることは重々に承知している。
だからもし、…もし家に帰れないというなら引き取ると決めている。
リリア
マレウスの魔力の乱に話を聞いて、失神しかけたが耐えられたのは世話係としてのプライド。
孫のように可愛がる。
妖精の独り善がりをしないと理性が働いているし、ほかの妖精にも牽制している。
隠れ功労者。
シルバー
二人の言葉もあり、個人としても見守る。
ストーリー
まぁ、大体紹介文に書いたので……