クールウェル先生の先生(×魔法)

没『クールウェル先生の先生(×魔法)』


説明
クールウェル先生が「先生!」呼ぶのが見てみたい。
ハリポタ夢で大体、髭校長が後退すると校長に選ばれる先生
本当は錬金術の先生で『弟子に任せて退職しょうとしたら植物園の管理人にさせられていた』のが書きたかったが、いっか
魔法薬学教授だから…
→だが、結局分けて考えるのが面倒になったので、混ぜる

錬金術→賢者の石などの鉱物を錬成する。
薬学→風邪薬などの薬関連。

のを、分けて話を書くのができそうにないのが主な理由!




植物園
 生徒たちのオアシスと授業で使う植物、観賞用などを兼任している。
 奥にある立入禁止区域はマジカルペンを鍵とし、登録された人(※魔力と=になっており、二人目が入ろうとしても弾かれる)しか入れない。
主にサイエンス部、ポムフィオーレ寮、個人で申請した人用がある。
 どこかに広大な植物園を管理する管理人の家があるらしいが見つからない。
先生方は着ける。
※主人公により目くらましの魔法陣が書かれているため、生徒たちは入れない。
弾いている教師たちのみたどり着ける。





???・スラグホーン=主人公
前世
 長年 ホグワーツ魔法学校にて魔法薬学教授とスリザリン寮監を務めた。
友人であるダンブルドア(校長)に対し、容赦なく『人員増やしなさい、過労死する』と圧力かけたし、渋るようなら容赦なかったそうな。
 保護施設や薬草園など、自身のコネを使って生徒の保護や貧困生徒のバイト稼ぎなど支援し、のちのち魔法省に支援制度について計画書を書き上げて話し合いした。
そのため、未来の闇の帝王であるトム・リドルも孤児院に帰宅することなく、保護施設や薬草園など巡った。
この経験からトム・リドルは敬愛する先生のためにも保護施設の先生に就職した。
のちに未来の弟子も世話になるとか。
 ほかにも錬金術や闇の防衛術など学生時代から勉強に熱心。
実は純血でありながら結婚は蹴っ飛ばし、うざったい両親を振り切るために家出したほど。


今世
錬金術師や薬学の権威として有名
他の専門学にも手を出している稀代の天才と言われている。
『研究が忙しい』を理由に招待状は蹴っ飛ばしている。
前世の魔法薬学が錬金術に混ざりこんだ世界線。より詳しいものだと薬学専門に習うことに。
錬金術に区分されるのが幅白くなったしまった結果。
クールウェルの先生の前任であり、師匠。
 特許のみで生活できるほどの功績を持つ。だが本人の希望で利用支払いは少なくさせ、より多くの薬を必要とする人たちに渡るようにとしている。
元々あった鎮静剤など安価な材料で成功させ、より広く扱えるようにした。
そのため、貧困層にも手が届くように務めた。
 彼に恩義や世話になったものたちはおおく、多方面にコネを持つため、下手に怒らせると予想もしてないところからダメージが飛んでくるとか。
保護施設や医療施設など福祉に力を入れているし、権力者の背中を蹴っている(比喩)
 容姿は片目メガネが似合うイケオジ。
ただし、普段は農家のおっちゃんスタイルで同一人物だと思われないほど。
そのため、クールウェル先生に文句言われてる。必要なときしか正装しない。
 クールウェル先生に後任後、田舎でのんびりする予定だったが学園長のわがまま(※主に支援金やワルガキのセーブ役とか)で説得され続けた。渋々折れて植物園の管理人である。



学園長
 いやー彼がいることでNRCへの支援金とかたくさん入ってきて生徒たちによる備品破壊も怖くないんですもーん……と、死んだ魚の目をしていたとかないとか。
あと、なぜか、私には生意気…やんちゃなのに彼の前だとおとなしいのはなんでです???


トレイン先生
 主人公の元後輩。
敬愛する先輩として慕っている。
たまに二人でワインを嗜んでいるとか?



クールウェル先生
 錬金術の教師と悩んでいたときに『教師免許持ってたら後からでも問題ないんじゃないかな』の一言にファンション業界に。
自分なりに満喫し、NRCの教師試験に合格し、後任となる。
 恩師が辞めて隠居するのを説得した。
しかし、いくら作業に忙しいからとそのスタイルだけは気にいらない。
パーティーの姿は好き。その服わたしが選びました!!



レオナ
 何度か植物園の管理人として会ったことがある。しかしあの先生だとは知らずにびっくりした。
5度見したほど。
 見つかると仕事を拒否権なく手伝わされるが、体調が悪かったりふさぎ込んでいるのがバレると『本当はダメなんだけどね、』と管理人部屋に連れて行かれて休憩。
頭が上がらない。色々と勉強しているとかで今は教師に興味があるとか。
噂によるとわざと留年して勉強教わってるとかないとか?
 ちなみに隠居した祖父の背中を蹴っ飛ばし、福祉支援や治安維持法に関して怒鳴られた過去があることは知らない。
陰ながらレオナの境遇に関しても連絡しており、祖父が調査してブチ切れたとかなんとか。引退しても偉大なる王は怖った。
祖父の暴れっぷりは後から笑話として聞かされた。


ラギー
 人知れずに先生のおかげで祖母が助かったこともあり、恩義を感じている。
お手伝いでお小遣いをもらっていたが、のちに支援をしてもらうことになり、ますます頭が上がらなくなる。
『なら、お前に似たような境遇にいる子どもの助けるなるようなことをしなさい。いいね』
どうやっても恩を返しきれないッスね!まったく!!
※スラム街は時間をかけて建物や水道などの整備が行われている。
建物が複雑に交差し、建っている。
水道や配管、地盤調査など。
病院や新たな学校の建設(はじめは小規模な青空教室から今は公民館で有志や見習い先生による試験的なものに)


フロイド
 オーソドックスな転化薬が合わないとのこで問題となったが、主人公により専用の転化薬と解除薬を用意してもらう。
そのため、主人公にはちょっと頭が上がらない。というか口でも物理でも勝てそうにないと本能的に感じている。
彼の前では借りた猫のようにおとなしい。


アズール
 念の為にフロイド専用の薬の材料と手順表はいただいている。
※もちろんご家族宛にも送ってある。
ジェイドとフロイドが「アズールが一番得意だから」とリーチご夫妻からの許可の連絡があったので。
 色々と多方面にコネ・ツテを持つ主人公に近づきたく、優等生いい子ちゃんモードでうろつくほど。

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