星詠みの魔術師

没『星詠みの魔術師』



説明
なんかふと、ケイトの無限の可能性に気づきまして…幼馴染設定で色々考えたら出てきて…
・ケイトの逃げ場所
・ふたりでプリキュ○ならぬ、歌い手として活動。匿名協力者にリリアさんとカリムがのちに追加される。





NRC 天文学部
 スカラビア寮やオクタヴィネル寮の所属が多い。
それぞれが単純に「道に迷わないために星読みが自然と身についた環境」だから
夜、校舎の上にある天文台にて星を観察することもある。
それもあってポムフィオーレ寮所属はほぼない。


主人公への評価
 ポムフィオーレ寮所属でありながら、夜ふかしする天文学部。
ちょっとばかし、色々と言われたが本人は特に気にせずにいたがポムフィオーレ寮に誇りを持っているプライドが高い先輩につい決闘を申し込まれる。
 決闘は彼は一歩も動かず、重力魔法をいつの間にかかけて押しつぶして負けを認めさせて勝者となる。
特に顔を地面に押し付けたとか、ポムフィオーレ寮にはそれだけも嫌がられた。
…ちなみにその先輩は逆恨みしたが、その前に退学していった理由は不明。
彼は二度とマジカメを開くことはなかった。



主人公
 天文学部でも、珍しいポムフィオーレ寮。
異端児扱いを受けたが本人はどこふく風。
色々と言われても『私がどこに所属しょうとも貴方になんの関係があります?そんな些細なことで貴方の言うポムフィオーレ寮の品性が下がるならその程度のことでは?』
え?手袋?『わざわざ拾う価値があるものだと思っておりますか?』
え?決闘?『もう終わりですか。』
 淡々とした性格。孤高の氷の王様。
冷たいと思われるが、本人とって些細なことなら手を貸してくれる。
 星詠みの魔術師のパラレル姿。
 ルークに長髪が狙われているが、かわす。
ケイトとは幼馴染。避難先。
カードを使った占いが得意。
レオナが感心するほど古代呪文の知識をもつ。



ケイト
 幼馴染が大好き。安全地帯。
姉たちから逃げるためにいろんな約束を友だちと作ったが、それにも疲れた。
そんなときに偶然に知り合った主人公とも強引に約束をしたら、他の人と違って図書館で静かに読書。
それが心地よかった。居るのに居ない扱いで、雑だったがそれにより肩の力が抜けた。
 家にまで避難して寝るほどに入り浸る。
町中で偶然姉たちと出会ってしまい、突っかかってきたが淡々と論破して勝利。
自宅で姉たちの機嫌が悪かったが部屋に鍵をかけて逃げた。笑いを堪えた。
 より一層、幼馴染に執着。
だから彼に有害なのはポイっと、ね。
イグニハイド寮には負けちゃうけど〜!


ルーク
 その美しい黒髪!!気になる!

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