ポアロ店員はおっかない
『ポアロ店員はおっかない』
説明
梓さんと共にポアロ店員だが、安室さんに関して法的手段に出た。
味方として、小五郎さんと妃さんを召喚!!
安室さんや沖矢さんを不審者扱い
アルバイト=未成年
パート=家庭を持つ女性
フリーター=その他
主人公
ポアロ店員(正社員)兼ハンドメイド作家(副業)として店に商品を置かせてもらっていた。
しかし、安室さん(フリーター)の登場に第六感が反応。
梓さんを食事に誘い、『今後今以上に出勤や退勤、休日出勤などの記録をつけるべき』と警告。
のちに予想通りとなり、前々から話を通していた毛利夫妻と同席のもと、労働改善について店長とお話し合い。
話を聞いた安室さんから謝罪されたが、『口だけなら何度でも言える。ととっと態度で示せ』『代わりに誰かを連れてくる?ほいほい店に入れるか、ボケが』などと一刀両断した。
安室さん?めちゃくちゃ小さくなったとか。
ちなみに恋する乙女の高校生によるハンドメイド作品の窃盗やSNSを通じて暴言などはきっちりと裁判所を通して通告しており、高校にも話しを通している。推薦取り消しがあった子もいたらしい。
賠償金は親が支払っており、店や本人への接触禁止命令がある。次に事を起こせば少年院とされている。
フラグ折りをしており、友人に警察官やら多い。
安室さんと沖矢さんを人としては信用してない、探偵や護衛としては使えるとは思うけど。
梓さん
天使な看板娘(正社員)。イケメンな新たな仲間にびっくり。
だけど、主人公からご飯の席で今後の起きそうなトラブルに震えた。
女子高生とのトラブル、私立探偵の仕事によるドタキャンによる埋め合わせetc.
実際に起きて被害を被り、一緒に抗議。
後の安室さんの謝罪を受け入れかけたが、『態度で示せ』の言葉に深く頷いた。
店長が今後も長年社員よりも新人フリーターを贔屓するつもりなら、主人公と一緒に辞めるつもりだったと後日笑顔で店長と安室さんに伝えたそう。
安室さん
年下の女性に正論で打ち負かせされて、『態度で示せ』なんて降谷のときに言うなぁ……と遠い目をした。
というか、資産家のひとり暮らしのマダムのツバメとか色々と言われて安室の設定を作り直したいと思ったがもう遅かった。
ほんと、一社会人として申し訳ないです。
代わりを入れようにも先手をうたれ、『ほいほいお客様相手にその日だけの人を店員として扱えるか』ごもっとも!!!
色々と言われたが、それを覚悟の上で幼馴染(社会復帰)として入れた。
梓さんはもとい、主人公(一般市民)からも信頼を取り戻したい。
あっ、ヒロに松田たちが常連客って伝え忘れた。
店長
協力者なのかもしれないが…不明。
長く働いている従業員である二人よりも、新人フリーターである安室さんを贔屓したことにより、二人からの信頼を裏切る形となってオーナーである毛利さんと弁護士の妃さんにつめられた。
現在は二人からの信頼を取り戻そうとしている。
ちなみに今回の件で主人公のハンドメイド作品は撤去の形に。
恋する乙女
聞こえはいいが、やっていることは業務妨害etc.
わきまえて安室さんを会えるアイドル扱い程度ならよかったが、ガチ恋もいたことから騒動に発展。
女性従業員に対する暴言(SNSを含む)などの営業妨害、店の商品(ハンドメイド作品)を窃盗し破壊。
この店には非番や休憩の警察も通うことから厳重注意を何度も受けており、高校にもご近所さんが苦情の連絡をしていたほど。
しかし、止めないので裁判所から手紙が届き、「うちの子宛に裁判所!!?」と親が見てしまって発覚。
ゴタゴタしたものの、妃弁護士により賠償金を支払うことに。
ただし、窃盗は犯罪なので少年院に。
高校にも話は伝わり、推薦取り消しも出た。
トドメに「今回は二人の温情もあり、賠償金で済んだが次は少年院に」としっかりと伝えてある。
親御さんもしっかりと言ってある。
毛利小五郎さん
テナントのオーナーのため、今回の件について同席を依頼された。
「まさかな、」と思っていたが本当に女子高生とのトラブルが起こって唖然とした。
そして安室さんの休みを休日返上しなくちゃいけない二人に味方をした。
今後も二人に不利益がないように目を光らせるし、安室さんにもしっかりと師匠として注意した。
妃さん
主人公から相談を前もって受け取っており、アドバイスをした。
娘である蘭が姉として慕っており、夫も世話になってるので進んで協力者した。
後日、きっちりとお支払とサンドイッチとケーキを手土産に貰った。
緑川唯
不注意でぶつかって気絶するという…見知らぬ人に警察病院まで運んでもらったことにより助かる。
風見さんに連絡し、ゼロに死亡工作をしてもらう。
内勤担当だったが、今回の件で火消し役として投下。
過去、安室さんに助けてもらいに恩義がある。人間不信になったが社会復帰したいと思ってたところにバイトの話をいただいた。
よく警察官も通うことから安心して働けると思った。
ちなみに会社仲間に裏切られて裏金と仲間割れによる殺害の冤罪を押し付けられそうになったところを助けられた…設定。
『安室さんにいいように扱われてない?大丈夫?』とめちゃくちゃ心配されて弁護士の名刺までもらった。
ゼロ、お前は悪くないけど悪いよ、うん。
あっあの、わーはじめまして!!俺緑川唯でーす!!萩原さんと松田さんと伊達さんですが〜!宜しくお願いします!
※聞いてねぇぞ!!
めちゃくちゃ同僚ちゃんたちが守りたい市民代表だから泣きそう。