ジンさんにちょっかいをかける
『ジンさんにちょっかいをかける』
説明
ただ「ジンさんのほっぺをムニュとしても許させる人を書きたかった」と証言してます。
リュウ(仮)
ジンが頭が上がらない人物
なにしても怒られないが、なにもするわけやないで???節度があるもん。
見た目からは性別不明
ジン
なぜかリュウにされるがまま。
ほかにされたら確実にキレるのに。謎。
リュウが行くなら行くか、
ウオッカ
そんなことできるリュウをある意味尊敬している。
兄貴が行くなら俺も行くー!
ストーリー
ウィスキートリオがウオッカから任務の説明を受けていた。
暇そうに聞いていたジン
スコッチ「?…!!?」
ふと顔を上げたら、ジンが後ろから誰かに頬を挟まれて変顔をしていた。笑わなかったことを褒めてもらいたい。
ライ「!?」
バーボン「………………」
ウオッカ「おい、話聞いてるのか?」
ジン「…おい、リュウ…」
『相変わらずおヌシは硬いなー』
ウオッカ「あ、リュウさん…また兄貴にちょっかい出してるんですか…」
『いやージンのほっぺがよい弾力で』
ジン「……………はぁ…」
『はははは!お土産あるぜ!!今夜時間ある?』
ジン「明日」
『了解!ウオッカも来いよー』
ウオッカ「へい!ありがとうございます!」
『じゃーの!』
(((なんだったんだろ…)))
後日
スコッチ「あ」
バーボン「?あ、」
リュウ「ん?あぁ、この前の子らか」
スコッチ「リュウさん、でしたっけ?どうもスコッチです」
バーボン「バーボンです」
リュウ「おぉ。そうかそうか、よろしくなリュウだ」