学園長成り代わりは決してラスボスではない(×twst)

『学園長成り代わりは決してラスボスではない(×twst)』


説明
※ただし、現世での話。




学園長成り代わり
[前々世]=現代社会の闇
 モリアーティ教授として様々な計画をばらまいた知能犯。
おもしろ半分で人を駒として操り、事件を起こしていた。
中には完全犯罪(事故または自殺)として成立したものも。
最後まで警察や探偵、マフィアとも出会うことの無かった危険人物。
様々な手段でことを動かした。
[前世]=twst
流石に魔法というチートに対抗するのは難しいと思いながらも、舌先三寸。
心理学等の相手の精神を揺さぶることは更に伸ばすように。
魔法の勉強もかかさずに。邪魔をするなら掃除をしていただきましょうか!
そのためか、教師を進められておもしろ半分で教師資格を持ち、様々な生徒たちに悪影響を及ぼした。
もちろん、犯罪行為として取り扱われるようなヘマもしないし、させない。
卒業生や在校生がそんなことしたら俺の経歴が汚れるだろが。
だが、妖精族先祖返りということもあり、長命。
長きに渡り、生徒たちを指導していくことに。
その中でも濃い、ウウンッ!印象深い生徒たちに「教授」とねちっこく慕われてしまった。
ちょーっとお話しただけなのに…
「今世」=decn
 心理学や犯罪心理学などの教授として活動しており、世界中に講演を依頼されるほどで警察や刑務所などでも呼ばれるほど。
主に日本で活動している。
東都大学の客員教授でもある。
警察とは協力関係があり、捜査協力許可書が発行されている。
逮捕権はないが、捜査内容を開示することが許されている。
 裏からはその智力や数多のコネクションにより狙われている。

性格は、人を自分を楽しませる駒としか見えない。
ゲームとして称して様々な罠を張り巡らせて話の展開を読む観客席にいる脚本家である。
心理学や交渉術、対人対話などがEXというこんなやつに与えてはいけないチート。
 さすがにファンタジーでは相性が悪いとおとなしくしながらも、どこまで「コイツに唆されて!」「君が唆されしたんじゃないか?」と疑われるかと測りながら、ちょいちょい遊んていたとか?
NRC首席入学し、卒業したチート。
そのまま、大学に進み、心理学を専攻。
心理学教授の推薦もあり、段階を経て教授となる。
NRCに客員教授として招かれて、数十年後に学園長になることになったほど。
自身の経歴に傷が付くのが嫌い。
もみ消し?そもそもうちの生徒は被害者だが?などとグレーとして扱い、色々と火消し役。
 問題児をまたたく間に猟犬、狂犬、信者etc.に転生させる。
 表向きは学園長に推薦されるほど人望とスペック、学歴の持ち主。
家庭など問題を抱えた生徒たちから相談を開けてサポートしている。
頼れる大人。たまに怖い。



twst側。(年齢は+αした姿)
 教授を尊敬してやまないやべぇっやつら。
転生後、なにかしらの地位を持っていたり権力者と親しいなど。
ほんとやべぇやつら
今でも魔法が使えるが、前世よりも疲れるので必要時のみ。



ハーツラビュル寮
[リドル]
 若き天才外科医として新聞に取り上げられたほど。不正等は警察とともに処分。
ガン、悪いものは取り除かないとね。
 前世は母親との仲を取り持ってもらったことをきっかけに尊敬するように。


[トレイ]
 世界的に有名なケーキ屋さんの職人。何度も受賞しているほど。


[ケイト]
 記者


サバナクロー寮
[レオナ]
スポーツ選手。なんだろ、アメフトかな。

[ラギー]
レオナ専属のマネージャー


オクタヴィネル寮
[アズール]
昼は喫茶店、夜はバーのモンスト・ロラウンジを経営する。
2階は教授が経営する相談室(カウンセリングルーム)がある。
飲食をしにきたふりをして教授へ相談しに行く人を歓迎している。
教授の手足となり、アングラに捜査指揮をとる。
その情報能力は裏も求めれるほどだが、教授やその周囲のためにしか動く気はない。


[リーチ兄弟]
 アズールの指揮のもと、捜査をする。



decn側
松田さん
 父親の冤罪(※なすりつけ)を警察(元生徒)が不審に思い、休日の教授がいたことからこっそりと相談したから発覚。
恩人に思っており、心理学はかじる程度しかわらからん…だが父親のような人ができないようにも気づいてくれた警察官になることを決意。
 数年後、警察学校で再会する。





ストーリー


警察学校に入学した松田さんが特別教師の名前に反応して前方のに陣取る。
授業が終わったら挨拶。


ジェイドの運転で移動中に、身バレした諸伏さんが引きかけて保護する。

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