ルポライター

『ルポライター』



説明
表向きはルポライター
その正体は、未解決事件調査班「砦」特別調査員!!


特別調査員
 警察の逮捕権がないが、調書などの記録を見ることができる。
一般人ながらもその特異な能力と警察官の申請、試験を合格したものに与えられる。


未解決事件調査班「砦」
 警察や被害者の最後の砦、なので「砦」というシンプルなもの。
事前の電話予約と専用の調査申請書により、警察の資料を拝見できる。


主人公家
父親は自衛官、母親は弁護士。おじは警察官。
親戚に検察官、医者etc.
 全員が汚職を嫌い、正義の道を進む。
命を燃やす。自分の正義のために、誰かの命のために。



主人公
 天災的な頭脳を持ちながらも、正義の背中を見て育ったことから天災になることはなかった。
おじ様にその才能を見出され、協力者であり特別調査員。
ルポライターを隠れ蓑にし、未解決事件の解決をしている。
身体が丈夫ではなく、頭脳担当。
トラブルが増えたこともあり護衛がつくことに。



萩原さん
 誘拐された少女であった主人公を救出したことにより、危機を免れた。
少女に淡々と叱られて反省した。
あまり丈夫ではない彼女のことを気をつかないながら、ショッピングするできる男。
彼女はできなくもないけど長続きしない男。
 内部指令により、妹分と同席し、未解決事件の調査することも。


松田さん
 上記のことをきっかけに知り合う。
相棒の恩人だし、思慮深い彼女とは付き合いやすい。
だから、例の日にSOS電話と『以上のことから片割れの爆弾はこちらでしょう』という頭脳にびっくりしながらも納得し、念の為にギリギリに切断した。
 内部指令により、妹分と同席し、未解決事件の調査することも。

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