ローズさん成り代わりさん

『ローズさん成り代わりさん』pkmn



説明
原作なんて知らねぇええええ!!!
事件が起こらないほうがえぇやんけぇええ!!!

ちなみに女性√
ルリナやマリィなどから憧れの人として言われるスゴデキ女社長。
ダンテさんの初恋のお姉さん
メロンさんにブティックに連行されて着せ替え人形になってそう。

男性√
 イケオジ。ガブさんとはまた違ったイケオジ。
ダンテさんの初恋のお兄さん(!?)







???=ローズ成り代わりさん
鉱山で働く父親とその麓で食堂をしている母親の子ども。
 大会で優勝したが、インタビューで『チャンピオンは辞退します。大学に行きたいので』と公言した。
戸惑うインタビューヤーに対し、『チャンピオンはチャンピオンにならなければならない法律はありませんし、あったとしても人権侵害では?』『チャンピオン辞退するならばそもそも出るな、と仰るのですか?』etc.と詰め寄った。
 なのでそのまま、貯めたお金と奨学金により有名大学にてコネとともに経済学など身につけて帰国。
大手企業に務めて数年もしないうちに出世して社長に任命される。
のちにガラル地方ポケモン協会会長に任命。
 そこで前世の記憶がパァーン!!!
愛する故郷でトラブルが起こると分かっていて無視できるか!!と原作改変を決意。
2次創作あるあるトラブルも解決に勤しむ。
もちろん、ほかの技術者や部下たちを使ってぶん回して。
ひとまず、タペストリー見つけたから買うね!!ドラゴンくんに押し付けよ!
 YESロリショタNOタッチだが、ついついダンテ(ショタ)での癖が抜けずに色んな人の頭を撫でてしまう。
みんな撫でてほしいから大丈夫だよ!


 


周囲の勘違いとやってきたこと
・このガラルのために実直に尽力を尽くし、人とポケモンの共存を目指し、ひたすらに励む尊い神のような御方。
・子ども向けの番組にて「野生ポケモンとは」「どうしてワイルドエリアに入っていけないのか」とわかりやすく説明。
学校教育も影響を受けてより力を入れるように。
・見回り役の人たちの給料の底上げなどの支援を手厚く。名誉職であるが、福利厚生がなってなちゃどんな仕事も続けられない。
・芸能人扱いのチャンピオンやジムリーダーのプライベートでのマナーについて
パパラッチ対策とか
・ガラルの未来を考えてポケモンに頼らない自然発電の研究。
風力発電なら、沖に浮かせるのか…水ポケモンが壊さないようにと休憩スペースも作ってそう。
もちろん、景観や漁のこともあるので話し合いを重ねた。
・留学生サポート
地方へ行くガラル民、その反対にガラルに留学しにきた人たちへのサポート。
戻ってきて技術などを広めてくれるのもよし!移住してくれるのもなおよし!!
・飯テロ。バトル以外にも名産求めて頑張った。





秘書さん
なぜか、男の人になってるのはツッコんではいけない。
成り代わりさんのために暴走しかけるが、過去に怒られたことがあるため一歩手前で押さえ込んでいる。
耐えきれないと相談する。
「あなた様の役に立ちたいんです……!!」
『充分助かってるよ!?いい子だから落ち着こうか!!』
これが日常茶飯事。
 成り代わりさんはどうしてここまで尽くしてくれるかわからない、教えてくれないんだ…
知らずのうちに助けていたとか。


ダンテ
 若きチャンピオンだっため、テレビや取材の仕事を中心に。勉強もしつつ、仕事書類は少しずつ。
ストレスがたまらないようにと、ジムリーダー等の模擬試合も手配。
なにより、予定を組んでは実家に返していた。
家族の時間を何よりも大切に。
※ダンテ専属のタクシー(24時間交代制)がいた。
なので、ダンテ一家からの信頼がめちゃくちゃ厚く、「うちの息子と結婚してもおk」くらい。
 いつも優しい大人と思っていたが、悪質パパラッチに対してキレた姿にギュンッ!!した。
めちゃくちゃ甘える。
秘書さんとは成り代わりさんを取り合うライバル


キバナ
 ジム所属が決まると義務であるSNSについて講座を受けた。
特に若いし、すでにその容姿で騒がれていたこともあったため。
先代ドラゴンにタペストリーを見つけたと届けたときはコケた。
 優しい近所のお兄さんだと思っていたが、ビジネスモードはギュンッとした。


ネズ
 先代から「変わり者」と言われる成り代わりさんに注視していた。
実は前々から移転の話は出ていたが、先代も断り続けていた。だが成り代わりさんに交代後、一切言われないので聞きにいったという。
『移転の話ですか?希望で?え、違う?……あぁ、ジムの意思に従います。
住民の安全を優先し、なにかしらの危険地帯にならない限りはですが、』
『どうして、と言われましても…ジムリーダーであるあなたが拒否してるとしか。
それに個人的にはダイマックスを使わないジムはあってほしいので。だって基本的にダイマックスをしない試合のほうが多いじゃないか、野良試合しかり通常バトルでも。
他の地方でもダイマックスと似たようなものはありますが、それとも特定の条件がなければできません。基本は基本。それができてなればなりません』
『初心、忘れるべからず。そういうジムがガラルには必要と考えております』
 自身が交代しても相変わらず、ジム移転の話は来ることはなかった。
たーーまに、プライベートでライブ来てるのにびっくりする。
ちゃんと自分で買ってるンだよ、この人…チケット用意するって言ってのに……
『一ファンとして応援してるので…それに急用でいけないこともありますし、』
律儀ぃ



ビートくん
 孤児院から飛び出したところを保護されたのが出会い。
無理に連れて帰らずに、ただ一緒にいてくれて気持ちが整うまで待ってくれた大人の人。
あとで有名人と知る。孤児院巡りとかしてたんじゃね???
 この人の目に止まりたいと、強くなることに。
だがマダムに掴まってあれよあれよと、ジムリーダー候補になってた。ん????ん!?
 『無理せず、頑張りすぎないように』と撫でられた日には昇天しそうだったとか。





ストーリー
 頑張って原作を回避しょうとしたけど部下が暴走してそうwww

発掘で見つかったムゲンダイナは封印。
タワーより離れた奥地に管理施設を増設してそのままにしてたのに。
研究者が蘇らせて暴走
市民を避難させ、鎮圧。
荒れ狂うムゲンダイナの前に出たら飛びつかれそうになるけど、

『すまない、』
『わたしのせいだ、』

はらはら、と流す涙
実はムゲンダイナ、卵の中でも意識があった。
言葉がわからなくても成り代わりさんの感情、罪悪感と自分を思う心を。
研究者たちの欲望を、成り代わりさんに褒められる喜ばれるために利用する気持ち。


しゅん、とおとなしくなるムゲンダイナ
むしろ、優しく成り代わりさんにすり寄る。
「怒ってない」と言うかのように
結局 ムゲンダイナは成り代わりさんのポケモンに。

僕を使って資源にしなよ!ムゲンダイナ
VS
そんなことするわけないでしょ!!成り代わりさん

ふぁいつ!!

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