あ、チャンピオン辞めます
『あ、チャンピオン辞めます』pkmn夢
説明
チャンピオン辞めます。
理由、芸能人になるためにやったわけねーから
トップ=ローズさんの前任者
イメージに合わせたポケモン以外の使用禁止
バトル内容の指示。観客を楽しませるためのパフォーマンスとか言って
野良バトル禁止させるのに、相手の都合をつけてくれずに取材や食事会ばかり回してくる。
チャンピオンになるつもりなく、辞退したはずがニュースで報道されたために逃げられなかった。
『チャンピオンになったのは、通過点にしか過ぎない』
『ポケモンたちとともに進んだ結果にしか過ぎない』
主人公
ガラル地方チャンピオン。孤児。
しかし、トップからのパラワラに耐え切れずに6年目にして逃亡した。
はじめの頃は子どもで、何をしていいかわからずにいたが自分とポケモンを守るために計画を立て逃げ出した。
イメージは「魔王」
恐ろしく容姿が整っていた美少年。
黒が似合う。表情はいつも真顔、どこかつまらなさそう。
中身は表情が動かないだけのコミ力が無いやつ。流されやすかったが流石にブチ切れてガラル地方を飛び出した。
…名前が珍しかったらチケット購入で不思議がられてそう。
その後は自由に世界を旅をした。
のちに他の地方のチャンピオンに保護(※契約書にて「強制しません」など)された。
だって人間不信なので
ガラル民
チャンピオンのポケチャンネルの初めての投稿内容にびっくり。
びっくり以上に殺意が芽生えたとかなんとかかんとか。
さらに追加にして証拠映像や音声までの投稿。
チャンピオンという座に関して話し合いが行われることになったのは必然。
ガラル地方ポケモンリーグのあるところに大勢のファンが押し寄せて説明を求めた。
ファンのマナーについても考え直すように。
トップ※ローズさんの前任者
ガラル地方を盛り上げて懐が暖かくなりたかったニャース(猫)かぶり。
チャンピオンである前に孤児であることを利用し、理想のチャンピオンを作り上げた。
6年後にして反撃をくらい、暴露された。
色々と言い訳をしたが、取り合ってもらえず人権侵害などを理由に逮捕された。
自宅の捜査したら、「チャンピオンのポケモン」合う合わないのリストなどの理想のチャンピオンの計画書やハードスケジュールなどがあった。
ガラル地方ポケモンリーグ
こちらにも余波。
ガラル民からもポケモンリーグのお偉いさんからもめちゃくちゃ叱られた。
そのため、チャンピオンに勝利したらチャンピオンという習わしを法律でしなくていいと決めた。
主人公の前任者チャンピオンに頭を下げて帰ってきてもらった。
ローズさん
そんな中で、ポケモンリーグのトップになった方。
持ち前のカリスマ性によりやってこれた。
抑圧したチャンピオン業はするつもりはない。
でもまぁ、愛するガラル地方のために暴走した。
ダンテ
憧れのチャンピオンの報道に脳内パーーンッ!!された。
戦いたかったのに、……!
チャンピオンになる際は親に反対されたが、なることを決めた。
ただし、第二成人(10歳は第一成人)になるまでは仕事内容など気をつけておこなわれた。
いつか、あの人と対決したいと思っている。