ネズたちの保護者(ネタ)
『ネズたちの保護者』pkmn夢
説明
ネズさんがダイマックス嫌いの理由
両親がダイマックスしたポケモンによる死亡という二次創作設定を見かけたので。
『保護者、身元引受人の主人公………』
ネズさんに「姉貴」と呼ばれてぇ
ネズ一家
父親、カントー地方出身。実は旅を愛する放浪一家の血筋のため、あっちこっちしていたところガラル地方で妻と出会い、根を張ることを決めた。
某悪役魔法士世界の教師のようにツートンカラーなのはこの一家。
母親、ガラル地方。父親に一目惚れして口説き落とした。主人公とは結婚式に会っただけ。でも旦那との『姐さんに迷惑かけてない?』と電話口でよく聞こえるので「あらあら」してた。
子どもができた際にはお祝い品はもちろん、毎年息子と娘の誕生日に贈り物をしてくれて嬉しい。その土地のポケモングッツとか物珍しいもの。
でも1度くらい息子たちに顔を見せてよ、もう。とは思っていた。
主人公
ネズさんとマリィちゃんの父親の年の離れた妹。
放浪一家の血筋。同じ場所にいるのが億劫になるのか、ふらふらしている。
ポケモントレーナーという所得かと思いきや、フィールドワーカーとして結構博士たちの仲では有名。
話し相手や相談役になることも多いが、学会などの発表会や集まりとかは来ない。
図鑑埋めなどが得意なので、インスタントボールが必須。
兄たちの訃報を聞いてガラル地方に。ここで、初めて甥っ子姪っ子に会う。
二人の意思を優先し、ガラル地方に留まることを決めた。ワイルドエリア調査も面白そうだし。マグノリア博士も仲介してもらい、度々話す。
各地方のバッチ保持者であり、殿堂入りをしている。
レジェンドのバトル相手も何度かしているほど。
観察眼はあるほう、人との交流で生かされてるもんだし。
ネズさんの師匠。
ネズ
両親の死に荒れたものの幼い妹を守るために心の奥に封じ込めた。
おばのことは聞いていたし、プレゼントをもらっていたこともあり間接的には好感度はあった。
でも、生まれ育ったガラル地方から連れ出されるのではという不安があった。
周りの人が引き取る前に身内に話が行くのは法律上仕方ない。
どうにか、ガラル地方と思っていたが『お前さんがガラル地方にいてもいいなら引っ越ししないが、』と言われてびっくり。
『兄さんたちの思い出で潰れるなら他の地方とも考えた、ツテもあるし、「ここがよか!」ならいい。居候させてもらっていい?』
「おん、」
両親の部屋はそのままに、ゲストルームに。
『…片付けが必要なら手伝うから』
心の整理がついていないことを見透かされたようだ。
そんな風におば、……姉貴に育てられたというよりも見守られた。
なのでいろんな意味で姉貴に勝てない。
マリィ
幼少期に両親が無くなったこともあり、実質主人公が母親役。
兄貴の真似をして「姉貴」になったが。
自慢のかっこよくて強い姉貴じゃけん!!
エール団
主人公=姐さん。
ポケモンの扱い方がプロで、相談にのってもらったりした。
胃袋を掴まれたやつもいる。
原作時に姐さんに『…マリィの応援はわかった。だがそれは妨害っーんだ。あ"?』とこっぴどく叱られた。
前任
主人公と共にネズのジムチャレンジを応援した第二の師匠。
主人公の強さは知っていたが、ローズさんから聞くまで詳しいことは知らなかった。
めちゃくちゃこの子頭いい…おじさんびっくり……
ローズさん
身辺調査で主人公のことを知り、勧誘とか含めて声がしたがバッサリ。
『アンタ、ばっかじゃないの?』と真正面からぶっ潰された。
持ち前の交渉力は彼女の知識(ポケモン関連)に叶わずに黙るしかなかった。
ぺいっ!と追い出された。
完璧人間にヒビが入る。
だが、彼は「相談があるだが!」と飛んでくるようになる。
なによりも愛するガラル地方のために、
▶フラグが スライド いたしました。
他の地方にある自然の力を利用した資源に興味を持つ。
ほかにもガラル地方を盛り上げるために安全対策、食文化、名産品etc.
んんーーー!忙しい!!
秘書
ブチ切れそうになったが丸め込まれて負けた。
ローズさんから接触し、話を聞く姿に複雑。
むしろ頼られてハンカチがちぎれそう…!!
『?アタシはポケモンのことでしか、力は貸せない。スケジュール管理とかアンタじゃないとできないだろ。適材適所だろ、嬢ちゃん』と呆れたように言われた。
そ、そんなことわかってます!!!!
………。
そんな感じなストーリーみてぇ、
ポケジョブで、知り合い増やしてくれ