(タイトル不明)
ワイルドエリアの王様
説明
そんなつもり無いんですけども、あの。なんででしょうか……?
ポケモンのレベル
ポケモンという生物に関するデータを数値化し、わかりやすくするための延長線上にあるもの。
レベル1ー100…一般の野生・育成の数値
レベル101〜…伝説系統
レベル不明…アルセウス
ノクティスレイヴ
別名 空の覇者、夜の支配者、ワイルドエリアのラスボス
超大型アーマーガアー。永きにわたり、ワイルドエリアに生息している。
ほかの個体よりも色合いが濃く、闇夜に紛れる。
滅多に人前に現れないが、その存在は伝承されている。
時折、気まぐれな慈悲なのか、人を手助けしていることも。
伊達に長生きしていないため、知能は高い。きずぐすりなど安易に扱える。
ワイルドエリア
現実(一次元)なのでゲーム(二次元)とは違い、森!ポケモン!川!山!ポケモン!な感じ。
土地があるし、特に中心とか未だに未開地。
過去、調査が何度も頓挫しているのはポケモンのLvが60超えが普通にいるのが主な理由。油断したらTHE END。
キャンプする場合は夜番は必須。
言うまでもなく弱肉強食、弱くとものちに報復をされることも。
エリアごとにボス(まとめ役)がいる。
ワイルドエリア所属ポケモン
元も含め、存在は認知しており、桁外れに強いとわかるために喧嘩はしない。
喧嘩は売らない限りは無反応なので、落ち着いている。
たまに馬鹿な子がいるが即瞬殺。弱肉強食だから。
ベビーポケモンだと特に気しない。親ポケモンがめちゃくちゃ謝る姿が見れる。
きのみなど貢いでいる。
それ以外の出身は他の仲間から聞くことになる。
でも単純に本能でわかる。
ひこうポケモン、鳥類は無条件に降伏する。
ガラル民
一度は祖父母や歴史の授業で聞いたことがある。
たまに大きな影を目撃するらしい。本物かは判断はつかない。
「もし、出会ったならば赦しを願わなければ喰われるぞ」と大人から言われる。
過去、捕らえようした人がいたらしいが結果はポケモン共々、THE END。
反対に赦しを願った新米トレーナーを町の近くまで送ってくれたと記録がある。
ジムリーダー
代々、話は伝わっている。
時代により書類等は電子化しており、共有されている。
担当の町近くにて、真夜中に荷物が捨てられていることがある。
行方不明者のもの、重体のポケモンや人、●体など。
あの、きのみの山はどうすればいいの?とりあえず検査後にポケモンセンターで配布すればいいの?流石にタダのものを売るのはちょっと…
キバナ
新米トレーナーだったときに追いかけられて過って奥に逃げ込んでしまい、死にかけた。
その際に王様が通りかかり、相棒が“おねがいします、おねがいします!どうかきばなをたすけてください”と必死に願った。
近くの町まで運んで貰った。
おぼろげな記憶だから覚えてないが、夜の空を飛んだ記憶がある。
お礼をしたいと、警備しながら探している。捕まえる気はまったくない。
ダンテ
ご対戦願いたいと思っている王様。
なんか、ツイステに召喚されてゲームで知ってるキャラがきたから騒ぐ監督生に巨大鳥に怯えるNRCが思いついた。
無遠慮に抱きつくから肝が冷えてそう
主人公??子どもだし、敵意がないので手出しはしない。
警戒してきたら威嚇はするけども、懐く監督生に困惑してそう
マジカルペンは本能的に威嚇しそう
マレウスが妖精式最高礼をし、「この方は王だ。扱いを心得よ」とするからが学園長がオンボロ寮の庭に小屋作りそう
それなかったら、いつものように木の下で寝るだけ
監督生「わーーー!アーマーガーだ!!!!」
※ただし、原寸大って想像しづらいじゃないですか。このデカさが普通だと勘違いされる。