食事は大切です!

『食事は大切です!』pkmn夢


説明
ポケモンよりも、飯だ。飯!!食文化!!
食いしん坊



主人公
 レジェンドの6歳くらい年の離れた妹さま。
転生に気づいたのは5歳くらい。
ポケモンプレイ記録はやったりやらなかったり、図鑑はまばらのエンジョイ派。
オーキド博士からご厚意で兄たちのバトル風景(※記録のための撮影、世に出回らないもの)のコピーをいただき、自宅で拝見した。
『(あっっ、ムリ。)』とトレーナーになるのは諦めた。
あんな素早く技名や「避けろ!」とか言えないわ。
それよりも、カントー地方に産まれて感謝した。
食文化ァ!!!!がなによりも重要だったので。
母上様におねだりして、料理をするように。
前世のひとり暮らしと食いしん坊により、上達。博士の研究所のご飯係のバイトをさせてもらえるほど。
ポケモン用のおやつ作りにより、兄たちのポケモンとも仲良し。
特に黄色の悪魔。
全国のごはん屋巡りしたいなぁ!と思ってたら、オーキド博士のお使い(+連鎖でお使いも)で全国飛び回るついでにごはん屋巡りするように。
念のため、自衛も兼ねてバッチ巡りも勧められたが渋い顔。そしたら黄色悪魔により友情ゲット。
 良い言い方だと、ポケモンの主体性に任せた試合。悪い言い方だと、ポケモンに丸投げしたラクな試合。
一応言うが、禁止された試合方法ではない。
これも珍しいが一つの戦略扱いとされる。


レッド
 身内。兄ちゃんである。
すっかり妹に胃袋をわしづかみにされてしまったため、姿をくらますのは渋ったほど。
でも疲れた…と妹に相談。
『人がいない場所に避難したらいいんじやない?連絡くれたら近くまで届けるよ』
『ポケモンバトルはしたいのか、…じゃ人が来れなくて私有地ではない場所、ポケモンが強いところ…テンガンヤマじゃない??』ということでキャンプセットを用意して引き込もった。
定期的にグリーンかポケモンが届けに来る。
 殿堂入りしたポケモントレーナー。主にチャンピオンやジムリーダーの対戦相手として就職。たまに下りる。



グリーン
 勝手に消えた幼馴染について妹分に居場所を聞いてぶん殴りに行ったそうな。
定期的に物資支援をしてくれるかーちゃん。





ストーリー

ガラル地方に行くことになった

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