ハリーの保護者

『ハリーの保護者』
ハリーの母親であるリリーさんは三姉妹
その長女の娘が保護者となる。
初めは子供がいた末っ子(ペニチュアさん?)予定だったが家庭環境的に(強制的に)選ばれた。
初めての子育てに四苦八苦しつつもハリーの保護者を務める。
「ご両親とは親戚の関係で、理由は知らないが何かしらの事件に巻き込まれために相談なしに預けた。」と説明
1度は「僕は捨てられたんじゃ……」などので心を病んでしまったことがあるがそこを支えて「ハリーが大人になってそれでもご両親から連絡が来ないなら調べて会いに行こう。方法はいくらでもある。でも受け止めきれない理由があるかもしれないから、ね。」と約束をする。
絶大な信頼を受けており、弟のように可愛がっている。
父親は日本人であり、陰陽師である。陰陽師育成機関『陰陽寮』の首席の卒業
(※日本魔法学校 マホウノトコロはありません)
陰陽師だけではなく、呪師や妖怪も普通に通っており、一般学校に通えないものたちが通う。
普段は力を呪具で抑え込んで生活している。
一般企業に就職し、英会話や性格により早々に海外支部に移動したところにハリーを預けられた。
そこから時折日本に帰るぐらいで大体はイギリス(でいいのか?)にいる。

ハリー
彼女のことを「姉さん」と呼ぶ
最も信頼をしている彼にとっては親であり母であり姉である。
日本で生活していることもあり、日本好き!
好物は肉じゃがと和肉ステーキ

「賢者の石」
駅まで迎えにくる。ロンやハー子さんの両親に挨拶される。
ハリー「ただいま!姉さん!!」

「秘密の部屋」
・ハリーをビックリさせたくて夜中に向かいに来た赤毛兄弟に( * * * )
ハリーから鳥さんを借りて親御さんに連絡。1日泊まらせてから見送った
・解決した後、長期休みのために帰還することに。
そこには怒っている姉様が…
ハリー「ね、姉さん?」
姉様「校長から話を聞いたんだけどなぁ、いやー本当に無茶したねぇ」
ハリー「((( ´*ω* `)))」
姉様「……無事でよかったよ、」 ぎゅー
ハリー「、ごめんね、姉さん」
姉様「お前が無事ならそれでいい」


「囚人」
狼となるリーマス、それに乗じて逃げる鼠!!
そこを、狼なりかけのリーマスを腹パンして気絶(肩に抱える)、同時に拘束の呪具により鼠を捕獲。
実は昨年校長が会いに来た際には「魔法使いではないが、何かしらの術師」と判断され、陰陽師と伝えると救援を求められていたのだ。

姉様「あんたに何があったなんてどうでもいいし、興味無い。だけどね、あの子から ハリーから親を奪った。覚えておけ、それだけは変わりのない、変えられない事実だと。」

ハリー「ね、姉さん!!なんでここに!」
姉様「校長に頼まれたの。さて連行しますか、説教はあとでね!」
ハリー「((((;゚;Д;゚;))))カタカタカタカタカタカタカタ」
ロン「(・゚д゚`≡・゚д゚`)」
ハー子「:(´*ω*`):」
黒犬「:(´*ω*`):」

鼠は引き渡された。狼は横抱きに運ばれちった( ・`ω・´)
それでかくかくしかじか


姉様「…あれ?私が日本版のホグワーツ学校卒業したって言ったなかったけ??」
ハリー「聞いてないよ!!?」
姉者「あっれー??」
校長「ほっほっほっ」
ハリー「姉さんんんんんん!!!!?」
狼「あははは…( ̄▽ ̄;)」
黒犬「(^^;;」

姉様は「シリウスさん所に泊まりに行ったらどうだい?お父さんたちの話を聞かせてもらったらどうだい?」て進めてハリーが(僕、いらない子?)て勘違いしたりなどあったけど平和です。

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