お辞儀さん、あんたさんは手を出してはいけないお方に手を出したね…ドンマイ!』
『お辞儀さん、あんたさんは手を出してはいけないお方に手を出したね…ドンマイ!』
主人公(仮の名前はレイ(苓))
日本人であり、陰陽師を始祖とする。
海外に知られていないが古くから日本の影にてあった一族の本家の血筋。
その中でも「愛娘」と多くの人ざらぬものから寵愛されている。
ホグワーツに招待され、親世代たちと過ごす。レインブロー所属
リリーとは親友でありライバル認定を受けていた
セブはリリーから紹介を受けた。
学校での思い出
・悪戯によりセブ共々死にかけで、ガチでブチ切れた。その時に特殊な術をかけた簪を破壊されために無駄に長い髪を披露するはめに。
悪戯仕掛け人?物理的にぶっ飛ばされましたが、なにか???
リリー「長いわね〜」
主人公「あー、力を持つ特に女性は髪に力に貯めると考えられていてね。簡単には切れないんだよ」
セブ「そうなのか…」
主人公「ちなみにその手の人間にこの髪を高値で売れるんだよ」
リリーセブ「エッ」
主人公「マジだよ」
ちなみにセブ(片思いされてる)から欲しがられてあげた。ネックレス(シルバーのロケット)として大切に保管している。
・リーマスの狼変身の付き合いを校長に頼まれたこともあり、友人関係
・なんだかんだで悪戯仕掛け人とは仲のいい方
しかし、卒業後は日本に呼び戻されたために交流は細細に。そして「事故」にて死亡
だがそれに疑問を持ったセブはスパイとして人喰いに入会して調べたら「故意の事故」であった。
学校でもその存在感があり、優秀さや魔法の技術を取られないためにも始末されたとか
そしてリリーとジェームズも死亡。生き残ったのはハリー。
セブは幼馴染も想い人も失った。
そして例のあの人の復活された三大魔法学校対戦にて
ハリーを使って復活したところに乱入
そう、実は事故死はしてなかったのだ!しかもリリーもジェームズも保護されていた!!
彼女を可愛がる神々は怒り心頭。ちなみに他国の問題だけど先に持ち出したのはそっちだよね!うちの愛娘に手を出した方が悪い!!日本の神様は人に近い存在やと思います。
会場でもハリーを嵌めた人も逮捕され、こちらの映像を映画のように大公開
ちなみにレギュラスも保護されてる
『さて今頃、あんたの手先はうちのもんに捕まってこの映像でも流しているんだろうね』
鴉天狗「お嬢ぉぉぉぉぉぉぉぉ!!素敵ぃいいいいい惚れるぅぅぅう!!!!!」
犬天狗「うるせぇよ!!」
校長「あやつは、レイは生きておったのか…リリー、ジェームズまでも」
セブ「…っ、(あ、あぁ…!!)」
『かの一族に手を出した愚か者よ』
『何を思い、そのような愚かなことをしたなど興味はない』
『だけど彼女は私たちにとってとーても大切な子』
『だからとても怒ってるんだよ…それこそ人に干渉しない暗黙の了解を破っても』
『さぁて、あぁ大丈夫大丈夫。殺しはしないよ。ただ…』
『『『ちょっと魘されるぐらいだから!!』』』
『ひっ』
『…うわぁ、良い子には見せられない映像なためにここまで
校長、そちらに道を繋げます。リリーはハリーを、ジェームズは彼を』
『分かったわ、行きましょうハリー』
『う、うんっ』
『よいしょ、と…大丈夫だよ!』
『よし、じゃあ』
襖が出現(BL〇ACH風)
主人公は狩衣、リリーたちは着物である
セドはもちろん無事だよ!
主人公「ふぅ、お久しぶりです校長」
校長「お、おぉ…本当に生きておったのか!」
主人公「はい。校長、本来ならば外の国の問題に手を出すのはタブーです。しかも神のお力を借りるなど…ですが私や親友のリリー、友人のジェームズ、そして息子のハリーまでも手を出した。それを理由に干渉をしました。勝手なことをしてすみません。」
校長「そなたらが生きていた。それだけで十分だ…!」
主人公「彼(ピーター)もいましたからどうかシリウスの無罪を証明してください」
校長「あぁ、もちろんだとも!!」
主人公「ありがとうございます」
セブ「レイ、リリー…!」
主人公「やぁセブ、随分と男前になったね」
リリー「ほんと、ふふ久しぶり」
セブ「良かった、本当に良かった…!」
主人公「泣いて「ない!!」お、おう」
セブ(良かった、本当にっ…彼女たちはここにいるっ)
そしてボロ切れになった彼らはタイ━━━━||Φ|(|゚|∀|゚|)|Φ||━━━━ホ!!
シリウスは無罪となり、シャク━━━━||○(゚∀゚)○||━━━━ホ!!!!
ホグワーツにシリウスとリーマスが招待されて再会を果たす。
ジェームズ「二人共!」
シリウス「ジェームズ!!!リリー!!」
リーマス「ジェームズ!!リリー…!」
ジェームズ「ぐふっ、いきなりラリアットはないよ!シリウス」
シリウス「うるせぇ!心配かけたバツだ!」
ジェームズ「ひどいよ!!?」
ハリー「はは、」
リリー「ふふ、元気ねぇ。ね、ハリー」
ハリー「うんっ…お母さん!」
リリー「(*´ω`)」
主人公「ほんとになぁ…」
シリウス「レイ!!」タックル
主人公「かはっ、」
シリウス「本当にお前も生きてたのか!良かった!!」
主人公「し、ぬ!ぎぶっ!」
ハリー「うぁあおじさん!」
リリー「ちょ、!」
主人公「やめんか!!」背負い投げ
シリウス「ぐふっ」
リーマス「はい自業自得ぅ。久しぶりレイ」ぎゅっ
主人公「おう、久しぶりリーマス」
リーマス「…あぁ、本当に…本当にここにいるだね…」
主人公「あぁ」
分霊箱だって回収されることに。
やったね!