弟子たちが師匠離れしてくれないんだが、(×魔法)

没『弟子たちが師匠離れしてくれないんだが、(×魔法)』


説明
ハリポタ2次創作見る
≫そういえばよく、ハリポタ呪文=古代魔法扱いしてなぁ
≫つまりは、古代魔法=古代呪文組のお二人
≫最近、魔女と拾い子たちの生活がお気に入り
=二人を弟子にしたハリポタ主人公





精霊王であり森の賢人=主人公
 土地で保護という名前の隣人である魔法生物から子どもが運ばれる件について。
1人目は獅子の耳を持つお高そうな服を着ている少年、レオナと名乗った。
数年後、黒髪のアジアンテイストの少年、ジャミルと名乗った。
二人にこの世界の魔法を習わすことになったが、まぁ身を守る手段だし…返す手段を調べながら世話をする。
森ごと転移した件ついて、森の意思なのか………。えぇ……。


レオナ
 兄よりも秀でた頭脳をもったが生まれた順番というだけで、王にはなれずただ比べられて嫌味をかけられ続けた。
兄は「レオナは凄いな」で気づいてないし、両親もそんな感じで早々に諦めた。
サボるようになれば「第二王子として、」なんて、「フェレナ様ならば」って…どちらにしろ煩いなぁ。
ユニーク魔法発覚後も相変わらずだし、暗殺されかけて目に怪我までして…その日の夜、窓から落ちた筈なのに森の中にいた。
本で見た魔獣が俺を運んだ先にいたのが師匠。
『………怪我してる!!?』って慌てたのが印象深い。
 常識のすり合わせで異世界と、むしろ「魔法生物?てのは俺の常識じゃもう存在しないし」





ストーリー
森ごと転移してNRCと繋がる。
で、各家庭に戻るが1日もしないで帰宅
家族に見切りを付けているから

NRC宛に圧力がくるが、森の意思を破ろうとするならば……。ね?

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