ゲーム「劔」(×刀剣乱舞)
没『ゲーム「劔」(×刀剣乱舞)』
説明
今更だが、
伏せ文字&隠し文字と名前だけを弄って、元ネタとして扱うってどっちがやべぇんだろ。
…どっちもどっちか。
刀剣男士か、刀剣男士しているのは見たかった。
極東
所謂、東アジアをまとめて指す。
ゲートは貿易島「境島」のみで、各島に入るためには船で渡るしかない。
お役所などの特別な職業や家系は専用の「裏道」があるが管理されている。
過去、鎖国の歴史があるため開国したのは100年も経過してない。
そのためか文化はある程度伝わっている程度。
稲穂の国でオタク文化と言われるアニメやゲーム、漫画類に関しての評価は外津國でも評価が高く、イグニハイド寮所属するタイプだと「一度は行きたい国!!」と言われる。
刀印…刀を模したもの。右手が刀、下にくる左手は刀鞘。
「劔(つるぎ)」
稲穂の国生まれのアプリゲーム
稲穂の国の古来からの武器のひとつ「刀」の付喪神をゲームにしたもの。
つまりは、本人ならぬ本刀が立ち絵とセリフ、舞台、ドラマなどを監修しているという。
………ほんと、クレイジーなゲームである。
刀鍛冶神、武神、奉納先の神様などが許可した。
原案者は「時の政府 総監」と呼ばれている。
悪ノリ集団
刀剣男士の上司である刀鍛冶神、武神、奉納先の神様など。
それに加えて大手ゲーム会社「絡繰玉手箱株式会社」によるもの。
主人公はある意味被害者だが、前世の知識から関係者の性癖をツィステッドさせてるから加害者でもある。
絡繰玉手箱株式会社
大手ゲーム会社(つまりは様々なゲームの塊)
のびのびと田舎生活したり、土管工事の兄弟の冒険だったり、狩人したりといろいろ。
外津國では「発売できねぇな!!」ほど狂ってるのも普通に未成年者が遊んでるとも言える。
ヤンデレ系とか?
満月(みつき)=主人公
生まれるときに雲が晴れ、満月の光が満ちるように輝いていたという病院に駆け込んだ父親の証言から前もって考えていた名前が吹っ飛び、こうなった経緯がある。
小学校の遠足で美術館展に行くことになり、そこで「三日月宗近」「獅子王」「大般若長光」(刀剣)を見て違和感。
美術館に併設された公園で昼飯を食べたあと、ノートにらくがき。
「俺がよく描けているな、童子」
「おじいちゃん!!固まってるから!離れてやってよ」
「へぇ、上手だね」
……これをきっかけに付喪神をはじめ交流をする羽目になり、リアル「審神者」になってしまう。
しかも悪乗りに巻き込まれてゲームを実現させることになる。
年上の方々から「総監!総監!」と呼ばれる、止めてもやめないんだ…!
その傍ら、異文化に興味を持って勉強したこともあり、そのままNRC入学許可が降りた。
緊急時に刀剣男士(分霊)(暇だと本霊の方が来る)を召喚できる許可をもらっているのは悪ノリ集団(笑)の方々のおかげ。
彼らにも「総監」と呼ぶのをやめなさい。おじいちゃん!!前にも言ったでしょ!ボケないで!!
輪廻の魂の持ち主のため、様々な知識とそのIFを所持。
わかりやすく言えば、あるゲームの配信終了までのシナリオを所持しているし、IFのストーリーを知っているともいえる。
鍛冶神と勾玉の神様(※勾玉を作った)の加護と陰陽術、イマジネーションにより刀装が創れた。
刀剣男士
未実装もいるが、上司格(神さま)とゲーム会社とリアル審神者となった主人公の話にノッた人たち。実質拒否権はないが、人の子好きだし楽しんだら…めちゃくちゃ経済が動いて震えた。
展示会のために億単位の成果?え?????etc.
まぁ、結局は人の子が好きなので。2次創作でも愛されても区別がつきます。
たまに擬態して自身の2次創作を買ってるのがいるとかいないとか。
主人公はことのきっかけでもあり、感謝している。霊力の相性も良い方なので召喚に応じる。
三日月さん、からかうのはやめなさい。
三日月宗近
名前が「満月」という同じく月関連というところから気に入っている。
わざと「総監」と呼んでるかは不明。
謎多き「三日月宗近 朧」とのふた役を演じる。
孫扱い。
獅子王
ストッパー役。
じーちゃんってば、からかうのはやめてやれよ!
みんなに応援されて「ありがとな!!」と笑顔でファンを焼くタイプ。
ジジババのファンも多い。
大般若長光
外津國の美しいものに興味があるため、貿易島に付き添いを頼むことがある、
貿易の品々を眺めに散歩するのが楽しいので、主人公の環境が落ち着き次第、博物館に連れて行ってほしいお兄ちゃん。
山姥切
総監の初期刀と言われて「一目惚れした!」と言われてさくらが飛んだ。
極めの俺……??に関しては困惑した。
呼んでくれないかなーとソワソワしてるとかしてないとか。
ストーリー
イグニハイド寮所属に決まり、狭いながらも一人部屋をもらえて一安心。
防音設備等はされているのはイグニハイド寮の特性、魔法工学に精通したものが多いから。
あとはオタク文化と言われる自分の趣味がアイドル音楽、ゲームなどがあるからそこはこだわって作られたらしい。
『ふぅ、』
その内側に更に重ねて防音・感知阻害などの陰陽術を仕込む。
簡易的な神棚を高いところに設置した。
抜粋
何かしらのトラブルで召喚して正体が(いつものように)バレる。